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日本アイ・エス・ケイ(7986)・リスク再掲

事業等のリスクに重要な変更なし

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が続いている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が続いている。
  3. FY2024削除有価証券報告書

    「主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    四半期報告書で用いられていた「新たなリスクなし・重要な変更なし」という定型記載はなく、年度報告書では鋼材価格、医療保険制度、自然災害、減損会計のリスクが具体的に列挙されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  7. FY2022削除有価証券報告書
    四半期報告書での「新たなリスクなし・重要な変更なし」という定型記載はなく、年度報告書では主要リスクが具体的に列挙されている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクおよび既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  13. FY2020削除有価証券報告書

    「主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    四半期報告書で続いていた「新たなリスクなし・重要な変更なし」という定型記載はなく、鋼材価格、自然災害、減損、新型コロナウイルス感染症のリスクが具体的に列挙された。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの定型記載が継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  18. FY2018削除有価証券報告書
    四半期報告書で記載されていた「新たなリスクなし・重要な変更なし」という定型文は当年度の有価証券報告書では確認できず、代わりに鋼材価格上昇リスクが具体的に記載されている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  22. FY2017削除有価証券報告書
    四半期報告書で続いていた「新たなリスクなし・重要な変更なし」という定型記載はなく、通期報告書では鋼材仕入価格の上昇リスクが具体的に記載されている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとされている。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規リスクの発生および既存リスクの重要な変更を否定している。
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