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決算7985ネポン建設・資材

2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比25.3%減となり、営業・経常・最終損益の赤字幅も拡大した。通期業績予想は2024年5月10日公表値から変更されていない。

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77重要
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-25.3
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高1,064,438千円前年比 -25.3%
営業利益-262,209千円
経常利益-236,349千円
純利益(親会社株主帰属)-161,058千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産6,418,768千円
うち純資産 2,422,795 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高熱機器事業 942,915千円(前年比 -26.4%)、衛生機器事業 121,123千円(前年比 +4.7%)
セグメント別利益熱機器事業 15,730千円、衛生機器事業 15,614千円
業績の増減要因

燃料等の値上がりによる農産物生産者の収益低迷に伴い設備投資意欲が減退したため、主力の熱機器事業の売上高が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は該当事項なし)

特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償費 3,467千円
減価償却費38,669千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高1,064,438千円(前年比 -25.3%)
営業利益-262,209千円
経常利益-236,349千円
親会社株主に帰属する当期純利益-161,058千円
総資産6,418,768千円
純資産2,422,795千円
セグメント別売上高熱機器事業 942,915千円(前年比 -26.4%)、衛生機器事業 121,123千円(前年比 +4.7%)
セグメント別利益熱機器事業 15,730千円、衛生機器事業 15,614千円
減価償却費38,669千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償費 3,467千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は該当事項なし)
業績の増減要因燃料等の値上がりによる農産物生産者の収益低迷に伴い設備投資意欲が減退したため、主力の熱機器事業の売上高が減少した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

燃料等の値上がりによって農産物生産者の収益が低迷し、設備投資意欲が減退したため、熱機器事業の売上高が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ネポン(7985)の適時開示 | Komori