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決算7985ネポン建設・資材

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比7.9%増となり、営業利益・経常利益・最終利益も前年同期を上回った。施設園芸用温風機の受注増加が売上拡大に寄与し、鋼材価格上昇の影響があったものの増収で利益も増加した。

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規模
40.7
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高5,752,230千円前年比 +7.9%
営業利益217,368千円前年比 +40.7%
経常利益222,985千円前年比 +40.6%
純利益(親会社株主帰属)138,802千円前年比 +7.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,551,972千円
うち純資産 2,458,480 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
熱機器事業5,32292.5%+7.6%
衛生機器事業3736.5%+5.4%
その他事業561.0%+91.2%
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因

製品展示会の再開、施設園芸農家向け設備投資補助事業に対応した販売活動等により施設園芸用温風機の受注が増加し、売上高が増加した。鋼材価格等の上昇影響はあったものの、増収により利益も増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

特別損益の内訳特別利益 受取保険金 4,388千円 / 特別損失 固定資産除却損 844千円、支払補償費 4,592千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高5,752,230千円(前年比 +7.9%)
営業利益217,368千円(前年比 +40.7%)
経常利益222,985千円(前年比 +40.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益138,802千円(前年比 +7.6%)
総資産7,551,972千円
純資産2,458,480千円
業績予想の修正なし
セグメント別売上高熱機器事業 5,322百万円(前年比 +7.6%) / 衛生機器事業 373百万円(前年比 +5.4%) / その他事業 56百万円(前年比 +91.2%)
特別損益の内訳特別利益 受取保険金 4,388千円 / 特別損失 固定資産除却損 844千円、支払補償費 4,592千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因製品展示会の再開、施設園芸農家向け設備投資補助事業に対応した販売活動等により施設園芸用温風機の受注が増加し、売上高が増加した。鋼材価格等の上昇影響はあったものの、増収により利益も増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍で制限されていた製品展示会の再開や、燃油使用量削減に資する設備投資補助事業に対応した販売活動等により、施設園芸用温風機の受注が伸びた。鋼材価格等の上昇影響はあったものの、売上増加により利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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