Komori
コクヨ(7984)・施策再掲

ワクワク価値創出サイクルによる体験価値創出

FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
2年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – FY2025-H12025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ワクワク価値創出サイクルによる体験価値創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ライブオフィスや直営店、Webコミュニティなどを活用して社員と顧客が具体的にワクワク・共感し、モノだけでなくコト視点でワクワクする新たな体験価値を生む、「ワクワク価値創出サイクル」を強みとして事業を発展させてまいりました。」

    ライブオフィス、直営店、Webコミュニティを活用して体験価値を創出する「ワクワク価値創出サイクル」を継続している。
  2. 2026-07-31前進決算

    「これまで培ってきた当社グループの強みに各事業のナレッジを掛け合わせ、各事業が一体となって事業間シナジーを生み出すことで、既存事業の成長と領域拡張に取り組んでおります。」

    体験価値創出サイクルを支える方向性について、各事業の一体化とシナジー創出という表現で具体化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これまで培ってきた当社の強みに各事業のナレッジを掛け合わせ、これまで以上に各事業が一体となって事業間シナジーを生み出し、既存事業の成長と領域拡張を進めております。」

    各事業の知見を掛け合わせ、事業間シナジーによって体験価値と既存事業の成長・領域拡張を進める方向性を継続している。
  4. FY2024初出有価証券報告書

    「ライブオフィスや直営店、Web コミュニティなどを活用して社員と顧客が具体的にワクワク・共感し、モノだけでなくコト視点でワクワクする新たな体験価値を生む、「ワクワク価値創出サイクル」を強みとして事業を発展させてまいりました。」

    ライブオフィス、直営店、Webコミュニティを通じて社員と顧客の共感を形成し、モノからコトの体験価値を生むサイクルを新たな強みとして言語化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ワクワク価値創出サイクルによる体験価値創出|コクヨ(7984)の変遷 | Komori