コクヨ(7984)・目標再掲直近の株主総会(2026-02-27)では「前進」
2030年アジアNo.1・長期的なグローバルNo.1
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-02-27。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・アジア・世界での地域別首位化と収益再投資サイクル5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-27前進株主総会
「本件取引により、ベトナム及びASEAN地域において強固な販売網と筆記具市場での高いシェアを有するTLG社グループを子会社化することで、グローバル展開を加速させるための強固な筆記具事業基盤を獲得することを目的としている。」
2030年アジアNo.1および長期的なグローバルNo.1に向けた海外成長の手段として、ベトナム・ASEANの筆記具事業基盤獲得が具体化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「本フレームワークと「森林経営モデル」に基づき、2030年アジアNo.1、長期的なグローバルNo.1を目指すとともに、企業価値の最大化を図ってまいります。」
2030年アジアNo.1および長期的なグローバルNo.1という到達目標を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「本フレームワークと「森林経営モデル」に基づき、2030年アジアNo.1、長期的なグローバル No.1を目指すとともに、企業価値の最大化を図ってまいります。」
長期ビジョンCCC2030と森林経営モデルのもと、2030年アジアNo.1、長期的なグローバルNo.1という新たな到達目標を明示している。