コクヨ(7984)・施策削除
国内新基幹システムの稼働
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
用品事業の新システム導入費用負担6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書前 filing まで記載されていた国内の新基幹システム稼働への明示的な言及は、本 filing では確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益は、国内の新基幹システム稼働に伴う経費の計上や販促費の増加があったものの、商品ミックスの改善やコストダウンの推進等により売上総利益率が改善し、前年同期比10.7%増の61億円となりました。」
国内新基幹システム稼働に伴う経費計上を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業利益は、国内の新基幹システム稼働に伴う経費の計上や広告宣伝費の増加があったものの、商品ミックスの改善やコストダウンの推進等により売上総利益率が改善し、前年同期比6.9%増の48億円となりました。」
国内新基幹システム稼働に伴う経費計上を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「国内の新基幹システム稼働に伴う経費の増加があったものの」
国内で新基幹システムが稼働し、その経費が当第1四半期のステーショナリー関連事業の費用要因となったことを記載している。