社会価値と経済価値の両立
FY2021に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024前進有価証券報告書
「・ヨコクの実験数:11個(3次中計累計33個) ・参加率:90.2% ・サステナビリティを学ぶ全社イベントの開催」
第3次中期経営計画累計でヨコクの実験33個、サステナビリティ活動への参加率90.2%を開示し、全社イベントも開催した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。」
社員が社会課題を体験する機会を増やすという全社テーマを継続している。資本政策では経常利益の1%、約2億円の寄付枠とESG活動費枠を設定している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。」
社員の社会課題体験、経常利益1%・約2億円の寄付枠、ESG活動費枠を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。」
社員の社会課題体験、経常利益の1%・約2億円の寄付枠、ESG活動費枠という方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。」
社員の社会課題体験、経常利益の1%・約2億円の寄付枠、ESG活動費枠という方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。」
社員の社会課題体験、経常利益の1%・約2億円の寄付枠、ESG活動費枠という方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。」
社員の社会課題体験、経常利益の1%・約2億円の寄付枠、ESG活動費枠という方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し」
社員が社会課題を体験する機会を増やすテーマと、経常利益の1%・約2億円の寄付枠およびESG活動費枠を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この3カ年で取り組む重要な4つの全社テーマは下記のとおりです。④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠(経常利益の1%=約2億円)とESG活動費枠を設定し」
社員が社会課題を体験する機会を増やすテーマと、経常利益の1%・約2億円の寄付枠およびESG活動費枠を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「④「社会価値と経済価値の両立」:社員が社会課題を体験する機会を増やす。」
全社テーマとして社員が社会課題を体験する機会を増やすことを掲げた。資本政策では、社会貢献目的の寄付枠を経常利益の1%、約2億円とし、ESG活動費枠も設定している。