コクヨ(7984)・方針再掲
顧客・従業員の安心安全を第一とした事業継続との両立
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「引き続き顧客及び社員・パートナーの安心安全を第一に、社会インフラを提供する企業として事業継続との両立を目指し取り組んでおります。」
顧客・社員・パートナーの安心安全を第一に、社会インフラ提供と事業継続を両立する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、先行きの不透明なコロナ禍の時代において、顧客及び社員・パートナーの安心安全を第一に、社会インフラを提供する企業として経済への安定な稼働及び事業継続との両立を目指し取り組んでおります。」
顧客・従業員・パートナーの安心安全を第一にしつつ、社会インフラ提供と事業継続を両立する方針を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、顧客及び従業員の安心安全を第一に、社会企業として事業継続との両立を目指してまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大下における経営姿勢として、顧客・従業員の安心安全と事業継続の両立を初めて明示している。