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第3四半期2026年1月1日〜2026年9月30日連結日本基準売上高290,174百万円前年比 +9.2%進捗 74.4%
営業利益23,384百万円前年比 +8.8%進捗 86.6%
経常利益24,714百万円前年比 +13.4%進捗 92.2%
純利益(親会社株主帰属)18,068百万円前年比 +8.0%進捗 89.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.62円
期末の財政状態
総資産326,452百万円
うち純資産 247,757 百万円自己資本比率 74.8%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+11,365
投資-13,852
財務-26,568
純増減-29,055
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高81,618百万円
セグメント別売上高ファニチャー事業 143,391百万円(前年比 +11.3%)、ビジネスサプライ流通事業 82,228百万円(前年比 +5.9%)、ステーショナリー事業 68,075百万円(前年比 +9.3%)、インテリアリテール事業 17,760百万円(前年比 +1.7%)、その他 453百万円(前年比 +11.0%)
セグメント別利益ファニチャー事業 23,564百万円(前年比 +12.3%)、ビジネスサプライ流通事業 2,874百万円(前年比 -16.8%)、ステーショナリー事業 6,506百万円(前年比 +18.4%)、インテリアリテール事業 760百万円(前年比 +40.5%)、その他 -396百万円
地域別売上高地域 日本 / 2026年 250478百万円 / 2025年 235158百万円、地域 海外 / 2026年 39672百万円 / 2025年 30443百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高390,000百万円(前年比 +8.4%)
営業利益27,000百万円(前年比 +2.9%)
経常利益26,800百万円(前年比 -1.6%)
純利益20,300百万円(前年比 -5.5%)
年間配当予想24.50円(株式分割考慮後換算。分割考慮前の2025年12月期年間配当は98.00円) → 24.5円/株(0.0%)
業績の増減要因
ファニチャー事業の日本での案件獲得、ビジネスサプライ流通事業の「べんりねっと」の拡大、ステーショナリー事業の海外成長などで売上高が増加。増収効果で営業利益が増加し、為替差益の計上などで経常利益も増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年10月29日開催の取締役会で、普通株式24,000,000株の自己株式消却を決議。消却予定日は2026年11月26日。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 774百万円、投資有価証券売却益 1,049百万円 / 特別利益合計 1,824百万円 / 特別損失 関係会社株式評価損 66百万円、債務保証損失引当金繰入額 50百万円、創業120周年記念事業費 5百万円、本社移転費用 210百万円 / 特別損失合計 333百万円
減価償却費6,996百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数440,969,852
期末自己株式数28,416,948
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年9月30日 |
| 売上高 | 290,174百万円(前年比 +9.2%) |
| 営業利益 | 23,384百万円(前年比 +8.8%) |
| 経常利益 | 24,714百万円(前年比 +13.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 18,068百万円(前年比 +8.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74.8% / 前期末 70.9% |
| 総資産 | 326,452百万円 |
| 純資産 | 247,757百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 11,365百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -13,852百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -26,568百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 81,618百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 390,000百万円(前年比 +8.4%) / 営業利益 27,000百万円(前年比 +2.9%) / 経常利益 26,800百万円(前年比 -1.6%) / 純利益 20,300百万円(前年比 -5.5%) |
| 年間配当予想 | 24.50円(株式分割考慮後換算。分割考慮前の2025年12月期年間配当は98.00円) → 24.5円/株(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ファニチャー事業 143,391百万円(前年比 +11.3%)、ビジネスサプライ流通事業 82,228百万円(前年比 +5.9%)、ステーショナリー事業 68,075百万円(前年比 +9.3%)、インテリアリテール事業 17,760百万円(前年比 +1.7%)、その他 453百万円(前年比 +11.0%) |
| セグメント別利益 | ファニチャー事業 23,564百万円(前年比 +12.3%)、ビジネスサプライ流通事業 2,874百万円(前年比 -16.8%)、ステーショナリー事業 6,506百万円(前年比 +18.4%)、インテリアリテール事業 760百万円(前年比 +40.5%)、その他 -396百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 2026年 250478百万円 / 2025年 235158百万円、地域 海外 / 2026年 39672百万円 / 2025年 30443百万円 |
| 減価償却費 | 6,996百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 774百万円、投資有価証券売却益 1,049百万円 / 特別利益合計 1,824百万円 / 特別損失 関係会社株式評価損 66百万円、債務保証損失引当金繰入額 50百万円、創業120周年記念事業費 5百万円、本社移転費用 210百万円 / 特別損失合計 333百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年10月29日開催の取締役会で、普通株式24,000,000株の自己株式消却を決議。消却予定日は2026年11月26日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 440,969,852 |
| 期末自己株式数 | 28,416,948 |
| 業績の増減要因 | ファニチャー事業の日本での案件獲得、ビジネスサプライ流通事業の「べんりねっと」の拡大、ステーショナリー事業の海外成長などで売上高が増加。増収効果で営業利益が増加し、為替差益の計上などで経常利益も増加した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ファニチャー事業の日本での案件獲得、ビジネスサプライ流通事業の「べんりねっと」の拡大、ステーショナリー事業の海外成長などにより増収となりました。営業利益は増収効果、経常利益は為替差益の計上などにより増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。