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業績予想の修正7984コクヨ情報通信・サービスその他

2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期通期は、売上高予想を337,000百万円で据え置く一方、営業利益を20,000百万円から23,000百万円、経常利益を21,400百万円から25,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を15,600百万円から18,500百万円へ上方修正した。年間配当予想も上方修正し、今回予想を65.00円とした。

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規模
3800
百万円(経常利益の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月13日
売上高337,000→337,000百万円
0.0%
営業利益20,000→23,000百万円
+15.0%
経常利益21,400→25,200百万円
+17.8%
親会社株主に帰属する当期純利益15,600→18,500百万円
+18.6%
1株当たり当期純利益—→160.15円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3次中期経営計画に基づく事業領域拡張に向け積極的な経費支出を行う中、ファニチャー事業で新築移転案件の獲得が順調に進捗し、販管費支出の効率化を推進しているため。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損14百万円、貸倒引当金繰入額13百万円、システム障害対応費用14百万円、特別損失合計42百万円

前期実績売上高:300,929百万円、営業利益:19,128百万円、経常利益:21,161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:18,237百万円
配当予想の修正2023年12月期配当予想を上方修正。今回予想は年間65.00円。前回予想および増減額は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高337,000百万円 → 337,000百万円
営業利益20,000百万円 → 23,000百万円(+15.0%)
経常利益21,400百万円 → 25,200百万円(+17.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益15,600百万円 → 18,500百万円(+18.6%)
1株当たり当期純利益非開示 → 160.15円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年2月13日
前期実績売上高:300,929百万円、営業利益:19,128百万円、経常利益:21,161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:18,237百万円
修正の理由第3次中期経営計画に基づく事業領域拡張に向け積極的な経費支出を行う中、ファニチャー事業で新築移転案件の獲得が順調に進捗し、販管費支出の効率化を推進しているため。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損14百万円、貸倒引当金繰入額13百万円、システム障害対応費用14百万円、特別損失合計42百万円
配当予想の修正2023年12月期配当予想を上方修正。今回予想は年間65.00円。前回予想および増減額は非開示。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3次中期経営計画に基づく事業領域拡張に向けて積極的な経費支出を行う中、ファニチャー事業で新築移転案件の獲得が順調に進み、販管費支出の効率化も進めているため。

このページの読み方

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