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ミロク(7983)・事実資産・負債・純資産の同時増加

資産・負債の減少と利益剰余金による純資産増加

FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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  1. FY2026-H1資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,421,733千円増加し、23,290,903千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて660,133千円増加し、11,781,516千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて761,599千円増加し、11,509,386千円となりました。」

    投資有価証券、棚卸資産、機械装置等の増加により資産が増加し、短期借入金等の増加により負債も増加した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により純資産も増加した。
  2. FY2025-H1資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,449,909千円増加し、24,069,763千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1,549,613千円増加し、10,849,079千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて99,704千円減少し、13,220,683千円となりました。」

    建物及び構築物等の増加により資産は増加し、借入金の増加により負債も増加した。一方、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は減少した。
  3. FY2024資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,715,251千円増加し、22,619,854千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて3,709,028千円増加し、9,299,465千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて1,993,777千円減少し、13,320,388千円となりました。」

    日章新工場の建設仮勘定、棚卸資産、投資有価証券の増加等で資産が増加し、借入金増加により負債も増加した一方、当期純損失により純資産は減少した。自己資本比率は73.3%から58.9%へ低下した。
  4. FY2024-Q2資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,879,130千円増加し、22,783,733千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1,600,489千円増加し、7,190,926千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて278,641千円増加し、15,592,806千円となりました。」

    建設仮勘定、棚卸資産、投資有価証券の増加等により資産が増加し、長期借入金の増加等により負債も増加した。純資産もその他有価証券評価差額金の増加等により増加した。
  5. FY2024-Q1資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,574,509千円増加し、22,479,112千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1,301,446千円増加し、6,891,883千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて273,063千円増加し、15,587,228千円となりました。」

    建設仮勘定、棚卸資産、投資有価証券等の増加により資産が増加し、長期借入金の増加により負債も増加した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により純資産も増加した。
  6. FY2023資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,632,261千円増加し、20,904,602千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて972,976千円増加し、5,590,437千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて659,284千円増加し、15,314,165千円となりました。」

    受取手形・売掛金、棚卸資産、投資有価証券、借入金等の増加により、資産・負債・純資産がすべて増加した。
  7. FY2023-Q3資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて983,575千円増加し、20,255,917千円となりました。主な要因は、現金及び預金が676,690千円減少したものの、棚卸資産が962,803千円、投資有価証券が629,789千円増加したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて224,295千円増加し、4,841,756千円となりました。主な要因は、未払法人税等が156,441千円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が300,000千円、長期借入金が200,000千円増加したこと等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて759,280千円増加し、15,414,160千円となりました。」

    前連結会計年度末比で、棚卸資産・投資有価証券等の増加により資産が増加し、借入金の増加により負債も増加した。利益剰余金・その他有価証券評価差額金の増加により純資産も増加した。
  8. FY2023-Q2資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,052,742千円増加し、20,325,084千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて481,174千円増加し、5,098,635千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて571,568千円増加し、15,226,448千円となりました。」

    前連結会計年度末比で資産、負債、純資産のすべてが増加した。資産は棚卸資産・投資有価証券等、負債は借入金等、純資産は利益剰余金・その他有価証券評価差額金の増加が主な要因として示されている。
  9. FY2023-Q1資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて241,061千円増加し、19,513,402千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて38,757千円減少し、4,578,703千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて279,818千円増加し、14,934,699千円となりました。」

    棚卸資産・投資有価証券の増加等により資産と純資産が増加する一方、負債は減少した。
  10. FY2022資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて977,670千円増加し、19,272,341千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて487,382千円増加し、4,617,461千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて490,288千円増加し、14,654,880千円となりました。」

    前期末比で資産、負債、純資産のすべてが増加した。新工場用地、棚卸資産、売上債権の増加等が資産増加の主因として示されている。
  11. FY2022-Q3資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて902,410千円増加し、19,197,081千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて389,039千円増加し、4,519,117千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて513,371千円増加し、14,677,963千円となりました。」

    資産、負債、純資産のすべてが前連結会計年度末から増加した。資産は棚卸資産等、負債は長期借入金・支払手形及び買掛金、純資産は利益剰余金・その他有価証券評価差額金の増加が主な要因である。
  12. FY2022-Q2資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて667,647千円増加し、18,962,318千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて306,659千円増加し、4,436,737千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて360,988千円増加し、14,525,580千円となりました。」

    前連結会計年度末から、資産、負債、純資産のすべてが増加した。資産は受取手形及び売掛金・棚卸資産、負債は長期借入金・支払手形及び買掛金、純資産は利益剰余金等の増加が主な要因として示されている。
  13. FY2022-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて261,656千円減少し、18,033,013千円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が111,500千円、棚卸資産が219,566千円増加したものの、現金及び預金が605,879千円減少したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて355,209千円減少し、3,774,868千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて93,552千円増加し、14,258,145千円となりました。」

    前期末から、現金及び預金の減少等により資産が減少し、流動負債その他の減少等により負債も減少した。一方、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
  14. FY2021資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて749,572千円増加し、18,294,670千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて363,006千円増加し、4,130,078千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて386,566千円増加し、14,164,592千円となりました。」

    前期の負債減少から変化し、当年度は資産、負債、純資産のすべてが増加した。
  15. FY2021-Q3資産・純資産増加、負債微減有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて432,959千円増加し、17,978,057千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて10,092千円減少し、3,756,979千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて443,052千円増加し、14,221,078千円となりました。」

    投資有価証券や受取手形・売掛金の増加等により資産は増加した。負債は微減となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により純資産は増加した。
  16. FY2021-Q2資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて228,607千円増加し、17,773,705千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて173,972千円減少し、3,593,099千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて402,580千円増加し、14,180,606千円となりました。」

    投資有価証券や売上債権の増加等により資産は増加した。短期借入金・仕入債務の減少等により負債は減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により純資産は増加した。
  17. FY2021-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて220,620千円減少し、17,324,477千円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が207,232千円、投資有価証券が201,364千円増加したものの、現金及び預金が419,274千円、たな卸資産が163,111千円減少したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて399,342千円減少し、3,367,729千円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が85,429千円、短期借入金が100,000千円、未払法人税等が39,598千円減少したこと等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて178,721千円増加し、13,956,747千円となりました。主な要因は、利益剰余金が45,336千円、その他有価証券評価差額金が133,569千円増加したこと等によるものであります。」

    前四半期までの通期実績から変化し、当四半期は資産と負債が減少する一方、利益剰余金・その他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加した。
  18. FY2020資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて189,295千円増加し、17,545,097千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて74,702千円減少し、3,767,072千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて263,997千円増加し、13,778,025千円となりました。」

    通期では機械装置等の増加により資産が増加し、負債は減少、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
  19. FY2020-Q3資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて160,626千円減少し、17,195,175千円となりました。主な要因は、たな卸資産が98,286千円、機械装置及び運搬具が283,504千円増加したものの、現金及び預金が371,726千円、受取手形及び売掛金が194,805千円減少したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて398,722千円減少し、3,443,051千円となりました。主な要因は、短期借入金が100,000千円、未払法人税等が131,697千円減少したこと等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて238,096千円増加し、13,752,123千円となりました。主な要因は、利益剰余金が264,578千円増加したこと等によるものであります。」

    資産は現金及び預金・売掛金の減少等により減少し、負債も短期借入金・未払法人税等の減少により減少した。一方、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
  20. FY2020-Q2資産微増・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて21,115千円増加し、17,376,918千円となりました。主な要因は、投資有価証券が199,567千円減少したものの、機械装置及び運搬具が246,800千円増加したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて118,558千円減少し、3,723,216千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて139,674千円増加し、13,653,702千円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が76,441千円減少したものの、利益剰余金が219,326千円増加したこと等によるものであります。」

    資産は微増、負債は減少、純資産は増加した。機械装置及び運搬具の増加、短期借入金等の減少、利益剰余金の増加が主な変動要因として示された。
  21. FY2020-Q1資産・負債減少、純資産微増有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて580,739千円減少し、16,775,063千円となりました。主な要因は、たな卸資産が90,294千円増加したものの、現金及び預金が563,486千円、受取手形及び売掛金が254,489千円減少したこと等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて611,609千円減少し、3,230,165千円となりました。主な要因は、短期借入金が100,000千円、未払法人税等が113,671千円減少したこと等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて30,869千円増加し、13,544,897千円となりました。主な要因は、主に利益剰余金が36,814千円増加したこと等によるものであります。」

    前四半期の資産増加から転じ、現金及び預金・売掛金の減少により資産は減少した。負債も減少した一方、利益剰余金の増加により純資産は微増した。
  22. FY2019-Q3資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて358,617千円増加し、16,893,353千円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて356,561千円減少し、3,575,159千円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて715,178千円増加し、13,318,193千円となりました。」

    前四半期の資産・負債・純資産の同時増加から状況が変わり、当四半期は資産と純資産が増加する一方、負債は減少した。
  23. FY2019-Q2資産・負債・純資産の同時増加有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて1,134,869千円増加し、17,669,605千円となりました。これは、主に現金及び預金の増加769,204千円、たな卸資産の増加370,802千円等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて594,534千円増加し、4,526,255千円となりました。これは、主に賞与引当金の増加275,289千円、長期借入金の増加400,000千円等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて540,334千円増加し、13,143,349千円となりました。これは、主に利益剰余金の増加491,537千円等によるものであります。」

    前四半期の資産・負債減少から状況が変わり、当四半期は現金及び預金・たな卸資産の増加により資産が増加した。長期借入金等により負債も増加した一方、利益剰余金の増加により純資産も増加した。
  24. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「資産合計は前連結会計年度末に比べて157,851千円減少し、16,376,883千円となりました。これは、主に現金及び預金の減少439,386千円、受取手形及び売掛金の増加196,548千円、たな卸資産の増加128,799千円等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて437,037千円減少し、3,494,683千円となりました。これは、主に短期借入金の減少100,000千円、未払法人税等の減少82,105千円等によるものであります。純資産合計は前連結会計年度末に比べて279,185千円増加し、12,882,200千円となりました。これは、主に利益剰余金の増加298,059千円等によるものであります。」

    四半期末の資産は現金及び預金の減少等により減少し、負債は短期借入金・未払法人税等の減少により減少した。一方、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
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