ミロク(7983)・事実削除
受取保険金による特別利益の計上
FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
17記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「受取保険金 16,149 -」
前年同期に計上されていた受取保険金16,149千円は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q1削除有価証券報告書
「特別利益合計 ―」
前年同期に計上されていた受取保険金16,002千円は、当四半期には計上されず、特別利益合計もない。 - FY2021受取保険金増加有価証券報告書
「受取保険金 16,149」
受取保険金を特別利益として16,149千円計上し、前期の7,883千円から増加した。 - FY2021-Q3受取保険金額の増加有価証券報告書
「受取保険金 16,149」
受取保険金を特別利益として16,149千円計上し、前年同期の4,363千円から増加した。 - FY2021-Q2受取保険金増加有価証券報告書
「受取保険金 16,002」
受取保険金を特別利益として16,002千円計上し、前年同期の4,363千円から増加した。 - FY2021-Q1受取保険金増加有価証券報告書
「受取保険金 16,002」
受取保険金を特別利益として16,002千円計上し、前年同期の363千円から増加した。 - FY2020通期受取保険金の大幅減少有価証券報告書
「受取保険金 7,883」
受取保険金を特別利益として7,883千円計上し、前期の119,319千円から大幅に減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受取保険金 4,363」
受取保険金を特別利益として4,363千円計上しており、前四半期報告書記載の累計額から変化はない。 - FY2020-Q2受取保険金の減少有価証券報告書
「受取保険金 4,363」
受取保険金の特別利益計上額は4,363千円となり、前年同期の95,732千円から大幅に減少した。 - FY2020-Q1受取保険金の大幅減少有価証券報告書
「受取保険金 363」
受取保険金の特別利益計上額は363千円となり、前年同期の95,732千円から大幅に減少した。 - FY2019-Q3受取保険金額の増加有価証券報告書
「受取保険金 97,269」
受取保険金を特別利益として97,269千円計上し、前年同期の63,934千円から増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「受取保険金 95,732」
受取保険金を特別利益として95,732千円計上しており、前四半期報告書記載の累計額から変化はない。 - FY2019-Q1受取保険金額の増加有価証券報告書
「受取保険金 95,732」
受取保険金を特別利益として95,732千円計上し、前年同期の13,048千円から増加した。 - FY2018通期受取保険金65,416千円有価証券報告書
「受取保険金 65,416」
受取保険金65,416千円を特別利益として通期計上した。 - FY2018-Q3受取保険金額の微増有価証券報告書
「受取保険金 63,934」
受取保険金を特別利益として63,934千円計上した。前四半期記載の62,516千円から増加している。 - FY2018-Q2受取保険金額の増加有価証券報告書
「受取保険金 62,516」
受取保険金を特別利益として62,516千円計上した。前四半期記載の13,048千円から金額が増加している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「特別利益 受取保険金 13,048」
当第1四半期連結累計期間に受取保険金13,048千円を特別利益として計上した。