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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年11月1日〜2022年10月31日連結日本基準売上高11,471百万円
営業利益659百万円
経常利益808百万円
純利益(親会社株主帰属)512百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益173円55銭
売上高営業利益率5.8%
期末の財政状態
総資産19,272百万円
うち純資産 14,654 百万円自己資本比率 76.0%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+176
投資-1,577
財務+63
純増減-1,338
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,814百万円
セグメント別売上高猟銃事業 9,393,694千円、工作機械事業 2,038,716千円、その他 38,810千円
セグメント別利益猟銃事業 624,892千円、工作機械事業 295,741千円、その他 -12,767千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,040百万円(前年比 +5.0%)
営業利益790百万円(前年比 +19.7%)
経常利益950百万円(前年比 +17.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益620百万円(前年比 +21.1%)
年間配当予想40円 → 45円(+12.5%)
配当性向2022年10月期 23.0% / 2023年10月期(予想) 21.4%
業績の増減要因
収益認識会計基準等の適用により売上高が3,427百万円減少。猟銃事業はブローニンググループからの受注が堅調で販売数量・売上高が前期を上回った。工作機械事業は機械部門の販売台数・売上高が減少し、その他事業は自動車関連事業の販売数量が大きく減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0千円
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし
減価償却費742百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数3,005,441株
期末自己株式数55,126株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年11月1日〜2022年10月31日 |
| 売上高 | 11,471百万円 |
| 営業利益 | 659百万円 |
| 経常利益 | 808百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 512百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 173円55銭 |
| 売上高営業利益率 | 5.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 76.0% / 前期末 77.4% |
| 総資産 | 19,272百万円 |
| 純資産 | 14,654百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 176百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,577百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 63百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,814百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,040百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 790百万円(前年比 +19.7%) / 経常利益 950百万円(前年比 +17.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 620百万円(前年比 +21.1%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 45円(+12.5%) |
| 配当性向 | 2022年10月期 23.0% / 2023年10月期(予想) 21.4% |
| セグメント別売上高 | 猟銃事業 9,393,694千円、工作機械事業 2,038,716千円、その他 38,810千円 |
| セグメント別利益 | 猟銃事業 624,892千円、工作機械事業 295,741千円、その他 -12,767千円 |
| 減価償却費 | 742百万円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別利益・特別損失ともに計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 3,005,441株 |
| 期末自己株式数 | 55,126株 |
| 業績の増減要因 | 収益認識会計基準等の適用により売上高が3,427百万円減少。猟銃事業はブローニンググループからの受注が堅調で販売数量・売上高が前期を上回った。工作機械事業は機械部門の販売台数・売上高が減少し、その他事業は自動車関連事業の販売数量が大きく減少した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益認識会計基準等の適用により売上高が3,427百万円減少しました。猟銃事業では受注や販売数量が堅調でしたが、工作機械事業では新型コロナウイルス感染症の影響で機械部門の販売台数・売上高が減少し、その他事業では自動車関連事業の販売数量が大きく減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。