タカラスタンダード(7981)・目標再定義
全社員のチャレンジ精神と働きがいを備えた企業づくり
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革・従業員エンゲージメント向上29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
タカラスタンダードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「・「働きがい」「生きがい」のある企業」
従来の全社員のチャレンジ精神、やりがい・達成感を重視する企業像が、「働きがい」「生きがい」のある企業という表現に整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「全社員が柔軟な発想とチャレンジ精神を持ち、“やりがいや達成感”を実感できる魅力ある企業を目指す」
全社員の柔軟な発想・チャレンジ精神と、やりがいや達成感を重視する企業像を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「全社員が柔軟な発想とチャレンジ精神を持ち、“やりがいや達成感”を実感できる魅力ある企業を目指す」
全社員の柔軟な発想・チャレンジ精神と、やりがいや達成感を重視する企業像を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「全社員が柔軟な発想とチャレンジ精神を持ち、“やりがいや達成感”を実感できる魅力ある企業を目指す」
全社員の柔軟な発想・チャレンジ精神と、やりがいや達成感を重視する企業像を経営ビジョンに掲げている。