Komori
タカラスタンダード(7981)・目標削除

中期経営計画2020による売上高・営業利益の拡大

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY20242016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当社グループは2023年度を最終年度とする「中期経営計画2023」を推進してまいりました。」

    中期経営計画2020は後続計画に置き換わり、今回の filing では中期経営計画2023の終了と中期経営計画2026への移行が示されている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとし、既存の中期経営計画を含む方針の継続を示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画を含む方針の継続を示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、従来の中期経営計画を含む既存方針の継続を示している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは持続的な成長に向けた土台作りの3ヵ年計画として、2023年度を最終年度とする「中期経営計画2023」を策定いたしました。「国内水まわり事業の強化」や「研究開発力・生産技術力の強化」、「海外事業の育成」などを基本戦略とし、稼ぐ力の強化と独自性の追求による事業領域の拡大を推し進めてまいります。」

    従来の中期経営計画2020の数値目標に代わり、2023年度を最終年度とする中期経営計画2023を策定した。重点領域を国内水まわり、研究開発・生産技術、海外事業へ置き、稼ぐ力と事業領域の拡大を掲げている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とする「中期経営計画2020」において「売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)」を目標とし、売上の拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。」

    中期経営計画2020の目標を継続している。当期実績は売上高1,932億8,200万円、営業利益118億100万円、営業利益率6.1%である。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、中期経営計画2020を含む既存方針の継続を示している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとし、中期経営計画を含む既存方針の継続を示している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とする「中期経営計画2020」において「売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)」を目標とし、売上の拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。」

    2020年度の売上高2,000億円、営業利益200億円、営業利益率10%という目標を継続して掲げている。当期実績は売上高1,884億3百万円、営業利益123億41百万円、営業利益率6.6%である。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とする「中期経営計画2020」において「売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)」を目標とし、売上の拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。」

    2020年度を最終年度とする売上高2,000億円、営業利益200億円、営業利益率10%の目標を継続して掲げている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、持続的な成長と収益力の強化を実現するために「中期経営計画2020」を策定いたしました。経営目標は、2020年までに売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)の達成とし、売上げの拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。」

    2020年までの売上高、営業利益、営業利益率を明示した中期目標を初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タカラスタンダードの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画2020による売上高・営業利益の拡大|タカラスタンダード(7981)の変遷 | Komori