タカラスタンダード(7981)・目標後退
住宅設備機器業界で信頼度No.1のブランド力を構築
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低層住宅設備市場でのブランド基盤・地位確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
タカラスタンダードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「・ 社会から「信頼・尊敬」される企業」
従来の「住宅設備機器業界で信頼度No.1」という具体的な位置づけから、長期ビジョンでは「社会から信頼・尊敬される企業」とする表現に変わり、No.1の数値・順位表現は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「住宅設備機器業界で、誰もが認める、“信頼度No.1”のブランド力を構築する」
住宅設備機器業界における信頼度No.1ブランドの構築を、中期経営計画2020の経営ビジョンとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「住宅設備機器業界で、誰もが認める、“信頼度No.1”のブランド力を構築する」
住宅設備機器業界における信頼度No.1ブランドの構築を、中期経営計画2020の経営ビジョンとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「住宅設備機器業界で、誰もが認める、“信頼度No.1”のブランド力を構築する」
中期経営計画2020の経営ビジョンとして、住宅設備機器業界における信頼度No.1ブランドの構築を掲げている。