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決算説明資料2024年3月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,347億円+3.2%
営業利益124億円+13.6%
経常利益127億円+11.3%
純利益95億円+12.9%
売上総利益率33.9
営業利益率5.3
販管費671億円
通期業績予想
対象決算期2025年3月期
売上高
2,391億円
営業利益
145億円
経常利益
147億円
純利益
97億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上要因/売上構成要因+101億円
- 価格改定効果+110億円
- 資材値上げ-49億円
- 人的資本投資-9億円
- その他経費-28億円
新しい施策
- ホーローシステムキッチン『レミュー』のモデルチェンジ
- ホーロー製レンジフード『キープクリーンフード』の新発売
- 2024年4月からの新人事制度運用開始
- 愛知県知多市のホーロー生産工場用地取得
- インドの建築系展示会への初出展
- CRMシステムの導入・DX推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- キッチン業界シェア29%前年同期比+1ポイント
- 浴室業界シェア14%前年同期比+1ポイント
- 洗面化粧台業界シェア22%前年同期比+2ポイント
- キッチン出荷台数対前期増減率-2.4%
- 浴室出荷台数対前期増減率-4%
- 洗面化粧台出荷台数対前期増減率-3.5%
セグメント別実績
製品部門
キッチン
1,417億円+3.5%
浴室
550億円+5.0%
洗面化粧台
273億円+3.7%
その他共計
2,347億円+3.2%
市場別
新築戸建
704億円+0.7%
新築集合
763億円+6.5%
新築計
1,467億円+3.6%
リフォーム
767億円+2.9%
財務目標
ROE
2023年3月期4.6%
2024年3月期5.2%
市場規模・シェア
キッチン29%金額ベース、2024年3月期
浴室14%金額ベース、2024年3月期
洗面化粧台22%金額ベース、2024年3月期
店舗数・拠点数
期末の数全国47都道府県に約160ヵ所
期中の出退店数移転2ヵ所、リニューアル9ヵ所
設備投資額
130億円
年間配当
2024年3月期
54円/株
中間27
期末27
2025年3月期予定
56円/株
中間28
期末28
配当性向
2024年3月期39.3%
2025年3月期予定39.5%
総還元性向
2024年3月期76.8%
2025年3月期予定60%水準
自己株式取得
2025年3月期予定
金額上限20億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 売上高 | 2,347億円(前年比 +3.2%) |
| 営業利益 | 124億円(前年比 +13.6%) |
| 経常利益 | 127億円(前年比 +11.3%) |
| 純利益 | 95億円(前年比 +12.9%) |
| 売上総利益率 | 33.9 |
| 営業利益率 | 5.3 |
| 販管費 | 671億円 |
| 通期業績予想 | 対象決算期 2025年3月期 / 売上高 2,391億円 / 営業利益 145億円 / 経常利益 147億円 / 純利益 97億円 |
| セグメント別実績 | 製品部門 キッチン 1,417億円(前年比 +3.5%) / 浴室 550億円(前年比 +5.0%) / 洗面化粧台 273億円(前年比 +3.7%) / その他共計 2,347億円(前年比 +3.2%) / 市場別 新築戸建 704億円(前年比 +0.7%) / 新築集合 763億円(前年比 +6.5%) / 新築計 1,467億円(前年比 +3.6%) / リフォーム 767億円(前年比 +2.9%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上要因/売上構成要因 / 金額 +101億円、要因 価格改定効果 / 金額 +110億円、要因 資材値上げ / 金額 -49億円、要因 人的資本投資 / 金額 -9億円、要因 その他経費 / 金額 -28億円 |
| 主要KPI | 指標名 キッチン業界シェア / 値 29% / 前年同期比 +1ポイント、指標名 浴室業界シェア / 値 14% / 前年同期比 +1ポイント、指標名 洗面化粧台業界シェア / 値 22% / 前年同期比 +2ポイント、指標名 キッチン出荷台数対前期増減率 / 値 -2.4% / 前年同期比 非開示、指標名 浴室出荷台数対前期増減率 / 値 -4% / 前年同期比 非開示、指標名 洗面化粧台出荷台数対前期増減率 / 値 -3.5% / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 全国47都道府県に約160ヵ所 / 期中の出退店数 移転2ヵ所、リニューアル9ヵ所 |
| 財務目標 | ROE 2023年3月期 4.6% / 2024年3月期 5.2% |
| 年間配当 | 2024年3月期 54円/株 / 2025年3月期予定 56円/株 |
| 配当性向 | 2024年3月期 39.3% / 2025年3月期予定 39.5% / 総還元性向 2024年3月期 76.8% / 2025年3月期予定 60%水準 |
| 自己株式取得 | 2025年3月期予定 金額上限 20億円 / 期間 非開示 |
| 設備投資額 | 130億円 |
| 市場規模・シェア | キッチン 29%(金額ベース、2024年3月期) / 浴室 14%(金額ベース、2024年3月期) / 洗面化粧台 22%(金額ベース、2024年3月期) |
| 新しい施策 | ホーローシステムキッチン『レミュー』のモデルチェンジ、ホーロー製レンジフード『キープクリーンフード』の新発売、2024年4月からの新人事制度運用開始、愛知県知多市のホーロー生産工場用地取得、インドの建築系展示会への初出展、CRMシステムの導入・DX推進 |
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年3月期は、新築・リフォーム向けの売上拡大、価格改定効果、政策保有株式の売却益が増益要因となった。一方、2025年3月期は商品力の強化、リフォーム市場への取組み強化、価格改定効果の継続、生産性の向上を進めるとしている。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。