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重松製作所(7980)・事実純資産増加・自己資本比率低下

自己資本比率40.7%と純資産減少

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当事業年度の純資産合計は、94億36百万円となり、前事業年度末に比べて8億71百万円増加しました。これは主に、利益剰余金合計が5億95百万円、その他有価証券評価差額金が2億75百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の47.5%から43.7%となりました。」

    利益剰余金等の増加により純資産は8億71百万円増加した一方、自己資本比率は47.5%から43.7%へ低下した。
  2. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億30百万円増加し、86億95百万円となりました。この結果、当中間会計期間末の自己資本比率は45.7%となりました。」

    純資産は前事業年度末比1億30百万円増加したが、自己資本比率は前事業年度末の47.5%から45.7%へ低下した。
  3. FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当事業年度の純資産合計は、85億65百万円となり、前事業年度末に比べて2億82百万円増加しました。これは主に、利益剰余金合計が6億91百万円増加し、その他有価証券評価差額金が4億9百万円減少したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の51.5%から47.5%となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産は2億82百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少等により自己資本比率は51.5%から47.5%へ低下した。
  4. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率49.9%有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億17百万円増加し、84億円となりました。この結果、当中間会計期間末の自己資本比率は49.9%となりました。」

    純資産は前事業年度末比1億17百万円増加し84億円となった。自己資本比率は49.9%となっている。
  5. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて3億40百万円増加し、76億89百万円となりました。これは、主としてその他有価証券評価差額金が2億54百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は49.4%となりました。」

    その他有価証券評価差額金の増加等により純資産は3億40百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の48.3%から49.4%へ上昇した。
  6. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率50%台有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億8百万円増加し、74億56百万円となりました。この結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は50.2%となりました。」

    純資産は前事業年度末比1億08百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の48.3%から50.2%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて17百万円減少し、73億31百万円となりました。この結果、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は49.0%となりました。」

    純資産は前事業年度末比17百万円減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の48.3%から49.0%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて3億87百万円増加し、68億84百万円となりました。これは、主として利益剰余金が4億64百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は46.4%となりました。」

    利益剰余金の増加等により純資産が3億87百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の45.4%から46.4%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて45百万円増加し、65億43百万円となりました。この結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は47.0%となりました。」

    純資産は前事業年度末比45百万円増加し、自己資本比率は45.4%から47.0%へ上昇した。
  10. FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて2億6百万円減少し、62億90百万円となりました。これは、主としてその他有価証券評価差額金が2億42百万円減少したことなどによるものです。この結果、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は46.4%となりました。」

    その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は2億06百万円減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の45.4%から46.4%へ上昇した。
  11. FY2022純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、8億77百万円増加し、64億97百万円となりました。これは主に、利益剰余金合計が5億円、評価・換算差額等合計が3億77百万円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、前事業年度の40.2%から45.4%となりました。」

    利益剰余金及び評価・換算差額等の増加により純資産が8億77百万円増加し、自己資本比率は40.2%から45.4%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて7億96百万円増加し、64億15百万円となりました。これは、主としてその他有価証券評価差額金が5億55百万円増加、利益剰余金が2億41百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は44.2%となりました。」

    その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加により純資産が7億96百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の40.2%から44.2%へ上昇した。
  13. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億51百万円増加し、57億71百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億円増加したことなどによるものです。この結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は43.8%となりました。」

    利益剰余金の増加等により純資産が前事業年度末比1億51百万円増加し、自己資本比率は40.2%から43.8%へ上昇した。
  14. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて63百万円減少し、55億55百万円となりました。これは、主として利益剰余金が30百万円減少、その他有価証券評価差額金が33百万円減少したことなどによるものです。この結果、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は43.0%となりました。」

    純資産は前事業年度末比63百万円減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の40.2%から43.0%へ上昇した。
  15. FY2021純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、7億57百万円増加し、56億19百万円となりました。これは主に、増収増益に伴い、利益剰余金合計が5億79百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は、前事業年度の40.0%から40.2%となりました。」

    増収増益に伴う利益剰余金の増加等により純資産が7億57百万円増加し、自己資本比率は40.0%から40.2%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率40.8%有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて5億75百万円増加し、54億37百万円となりました。これは、主として利益剰余金が3億57百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は40.8%となりました。」

    利益剰余金の増加等により純資産が前事業年度末比5億75百万円増加し、自己資本比率は40.8%となった。
  17. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて3億88百万円増加し、52億50百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億25百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は42.5%となりました。」

    利益剰余金の増加等により純資産が前事業年度末比3億88百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の40.0%から42.5%へ上昇した。
  18. FY2021-Q1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて2億29百万円増加し、50億91百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億51百万円増加したことなどによるものです。この結果、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は40.5%となりました。」

    増益に伴う利益剰余金の増加等により純資産が2億29百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の40.0%から40.5%となった。
  19. FY2020純資産増加・自己資本比率微低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、1億26百万円増加し、48億61百万円となりました。これは主に、増収増益に伴い、利益剰余金合計が1億94百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は、前事業年度の40.2%から40.0%となりました。」

    純資産は増収増益に伴う利益剰余金の増加により1億26百万円増加した一方、自己資本比率は40.2%から40.0%へわずかに低下した。
  20. FY2020-Q3純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて88百万円減少し、46億47百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億47百万円減少したことなどによるものです。この結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は39.9%となりました。」

    純資産は前事業年度末比88百万円減少し、自己資本比率は第2四半期末の40.6%から39.9%へ低下した。
  21. FY2020-Q2純資産減少と自己資本比率微減有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億12百万円減少し、46億23百万円となりました。この結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は40.6%となりました。」

    純資産は前事業年度末比1億12百万円減少し、自己資本比率は第1四半期末の40.7%から40.6%となった。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1億62百万円減少し、45億73百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億28百万円減少したことなどによるものです。この結果、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は40.7%となりました。」

    当第1四半期末の純資産は前事業年度末比1億62百万円減少し、自己資本比率は40.7%となった。
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