Komori
重松製作所(7980)・目標再掲

第2四半期以降の各種製品拡販

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、積極的な営業活動に伴う広告宣伝費の増加等から販売費が増加したことに加え、人件費の上昇や一昨年9月に切り替えを行った新たな基幹システムに関わる費用負担等もあり一般管理費も増加したことから、全体としては前事業年度比5.7%増の35億55百万円となりました。」

    積極的な営業活動を継続しているが、第2四半期以降の各種製品拡販について新たな数量・売上目標の達成値は記載されていない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、販売費及び一般管理費は、社会経済活動の正常化によって、展示会への出展や出張による営業活動が活発化し、広告宣伝費、旅費交通費が増加したことに加え、前年度から進めている次期基幹システムの構築に係る費用もあり、24億20百万円と前年同四半期比では5.7%の増加となりました。」

    社会経済活動の正常化を受け、展示会出展や出張による営業活動を活発化している。営業活動強化の売上目標や達成実績は記載されていない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、社会経済活動の正常化を背景として展示会・広告活動などの増加に加え、年度後半以降の各種営業活動の強化策に伴う費用の先行支出もあり、販売費及び一般管理費は7億89百万円と前年同四半期比では8.3%の増加となりました。」

    年度後半以降の各種営業活動強化策に伴う費用を先行支出していると説明しているが、拡販の達成実績や売上目標は示されていない。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、売上高増加に伴い運送費等が増加した一方、従来の営業活動方法を見直したことによる諸経費削減が奏功して前年同四半期比4.7%減の7億29百万円となりました。」

    営業活動方法の見直しによる諸経費削減が記載されているが、第2四半期以降の各種製品拡販という既存計画自体について新たな達成値は示されていない。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、売上増加に伴う諸経費の増加等から、前年同四半期比3.4%増の23億46百万円となりました。」

    売上増加に伴う諸経費の増加が販売費及び一般管理費の増加要因となった。各種製品の拡販計画そのものや販売数量の達成値は記載されていない。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「総資産が前事業年度と比べて1億94百万円減少しております。これは前期からの新製品を初めとした販売強化のための在庫が販売の進捗により減少したことで、たな卸資産が1億67百万円減少したこと等によるものであります。」

    新製品を含む販売強化のために積み上げた在庫が、販売の進捗により減少したと説明している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、営業活動強化に伴う支出増はあったものの、人件費・諸経費削減に取り組んだことから、前年同四半期比1.6%減の22億70百万円となりました。」

    営業活動の強化を継続しているが、営業活動強化による売上高・販売数量の達成値は示されていない。人件費・諸経費の削減により販管費は前年同期比1.6%減少した。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、人件費・諸経費の削減に注力しましたが、新製品販売強化に伴う諸経費の増加等から、前年同四半期比ほぼ横ばいの15億5百万円となりました。」

    新製品販売強化を継続していることが記載されているが、販売強化による売上高や販売数量の達成値は示されていない。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、売上減少に伴う人件費・諸経費の削減に注力しましたが、新製品販売強化に伴う諸経費増加等から、前年同四半期ほぼ横ばいの7億51百万円となりました。」

    新製品販売強化を継続しており、それに伴う諸経費増加が販管費の要因として記載されている。販売強化による売上・数量の達成値は示されていない。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「総資産が前事業年度と比べて7億96百万円増加しております。これは新製品を初めとした販売強化のための在庫積上げの影響により、電子記録債権が4億70百万円増加したほか、製品商品等のたな卸資産が4億18百万円増加したことによるものであります。」

    新製品を含む販売強化のための在庫積み上げが行われたと説明しているが、拡販の販売数量や売上目標の達成値は示されていない。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、営業活動強化に伴う人件費を中心にした諸経費増加等から、前年同四半期比3.0%増の23億6百万円となりました。」

    営業活動の強化を継続しているが、人件費を中心とする諸経費が増加している。拡販による販売数量や売上高の達成値は示されていない。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、期初からの営業活動強化による、人件費を中心にした諸経費増加等から、前年同四半期比3.3%増の15億13百万円となりました。」

    期初からの営業活動強化を継続しているが、人件費を中心とする諸経費の増加により販管費は前年同期比3.3%増加した。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、運送費をはじめとした各種手数料の増加や、営業活動強化に伴う諸経費増加等から、前年同四半期比5.3%増の7億52百万円となりました。」

    営業活動の強化を継続しているが、その諸経費増加が販管費の増加要因となった。拡販による売上高・販売数量の達成値は記載されていない。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、期初からの拡販活動に伴う諸経費増加や、新製品開発に伴う研究開発費の増加等から、前年同四半期比4.3%増の22億39百万円となりました。」

    期初からの拡販活動を継続していることが記載されているが、拡販による売上高・販売数量の達成実績は示されていない。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費は、新製品開発に伴う研究開発費の増加や、期初からの拡販活動に伴う諸経費増加等から、前年同四半期比6.1%増の14億65百万円となりました。」

    前四半期に示した第2四半期以降の拡販計画について、期初から拡販活動を実施していることが記載された。一方、拡販による売上高や販売数量の達成実績は示されていない。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「一方、利益面では、第2四半期以降に拡販予定の各種製品の供給体制強化に伴う、労務費、諸経費増により製品原価が増加した結果、売上総利益は前年同四半期比21.1%減の6億46百万円となりました。」

    第2四半期以降に各種製品を拡販する予定を示し、その手段として供給体制を強化している。拡販による売上・利益の達成値は記載されていない。
一緒に動いた変遷

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報道
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