重松製作所(7980)・方針再掲
営業キャッシュ・フローを基本財源とする資金調達方針
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風72社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。なお、資金調達を行う際は、借入期間や市場金利動向等を勘案しながら、最適な調達を実施します。」
通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。」
通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。」
通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる資金調達方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の資本の財源及び資金の流動性については、資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。なお、資金調達を行う際は、借入期間や市場金利動向等を勘案しながら、最適な調達を実施します。」
通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いて流動性と財務の健全性・安定性を維持する方針を初めて明示している。