三菱鉛筆(7976)・目標再掲
世界一の筆記具メーカーになる長期ビジョン
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界一の筆記具メーカーを目指す長期ビジョン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30再掲業務提携
「グループ全体のありたい姿(長期ビジョン)を「世界一の表現革新カンパニー」とし、「生まれながらにすべての人がユニークである」という信念に基づき、「書く、描く」ことを通じて、世界中あらゆる人々の個性と創造性を解き放ち、表現する喜びをお届けするという価値を提供してまいります。」
2036年に向けた「世界一の表現革新カンパニー」という長期ビジョンと提供価値を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、今年度より創業150年を迎える2036年に向けた「ありたい姿2036(長期ビジョン)」として「世界一の表現革新カンパニー」を掲げております。」
2036年に向けた「世界一の表現革新カンパニー」という長期ビジョンを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、創業150年を迎える2036年に向けた「ありたい姿2036(長期ビジョン)」として「世界一の表現革新カンパニー」を掲げ、「生まれながらにすべての人がユニークである」という信念に基づき」
「世界一の筆記具メーカー」から改められた2036年に向けた「世界一の表現革新カンパニー」という長期ビジョンを再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「グループ全体のありたい姿(長期ビジョン)は、「生まれながらにすべての人がユニークである」という信念のもと、「書く、描く」を通じて、世界中あらゆる人々の個性と創造性を解き放つ「世界一の表現革新カンパニー」となることといたしました。」
従来の「世界一の筆記具メーカー」から、2036年に向けた「世界一の表現革新カンパニー」へ長期ビジョンを改めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界一の筆記具メーカー」になることをグループ全体の長期ビジョンとして掲げております。」
「世界一の筆記具メーカー」になるという長期ビジョンを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界一の筆記具メーカー」になることをグループ全体の長期ビジョンとして掲げております。」
「世界一の筆記具メーカー」になるというグループ全体の長期ビジョンを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「世界一の筆記具メーカー」になることをグループ全体の長期ビジョンとして掲げております。」
グループ全体の長期ビジョンとして、世界一の筆記具メーカーになる目標を初めて明示している。