三菱鉛筆(7976)・目標再定義
ステークホルダーとの信頼関係の構築・成長
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社
三菱鉛筆がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「③ステークホルダーと連携した成長基盤強化」
ステークホルダーとの信頼関係の構築から、関係のさらなる強化と人的資本・技術力等を活用した成長基盤の強化へ、重点の置き方を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの取り組みを通じて、当社グループに関係される多くのステークホルダーの方々との間で信頼関係を築き、持続した成長を実現できる当社グループを目指してまいります。」
各取り組みを通じてステークホルダーとの信頼関係を築き、持続的成長を目指す考え方を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの取り組みを通じて、当社グループに関係される多くのステークホルダーの方々との間で信頼関係を築き、持続した成長を実現できる当社グループを目指してまいります。」
ステークホルダーとの信頼関係を築き、持続的成長を目指す使命を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その上で、当社グループに関係される多くのステークホルダーの方々との間で信頼関係を築き、成長させることが当社グループの使命であると考えております。」
多くのステークホルダーとの信頼関係を築き、成長させることをグループの使命とする考え方を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その上で、当社グループに関係される多くのステークホルダーの方々との間で信頼関係を築き、成長させることが当社グループの使命であると考えております。」
多くのステークホルダーとの信頼関係を築き、成長させることをグループの使命とする考え方を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「その上で、当社グループに関係される多くのステークホルダーの方々との間で信頼関係を築き、成長させることが当社グループの使命であると考えております。」
ステークホルダーとの信頼関係を築き、成長させることをグループの使命として初めて明示している。