三菱鉛筆(7976)・目標削除
10年先を見据えた能力の強化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界一の筆記具メーカーに向けた10年先の能力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「この長期ビジョンを踏まえて、これからの激しい環境の変化にも臆せず新しいことにチャレンジし、更に成長していくために、「進化への挑戦」を基本方針とした2019年から2021年までの中期3ヵ年計画に取り組んでまいります。」
前年度に掲げていた「10年先を見据えた能力の強化」という表現は本 filing では確認できず、2019~2021年の中期3ヵ年計画に置き換えられている。 - FY2017初出有価証券報告書
「この長期ビジョンを踏まえて、今般、10年先を見据えた能力の強化を目標に掲げて「創業130年からの再スタート」を基本方針とした平成28年度(2016年)から平成30年度(2018年)までの中期三カ年計画に取り組んでおります。」
世界一の筆記具メーカーという長期ビジョンに向け、10年先を見据えた能力強化を目標としている。