リヒトラブ(7975)・施策実績引用
物流倉庫の売却による経営資源活用・財務体質強化
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設の流動化・売却による投資回収と財務改善14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「2024年11月に大阪市住之江区の賃貸用倉庫を売却したことにより、前年同期比減収となりました。」
前年度に完了した賃貸用物流倉庫の売却を、当中間期の不動産賃貸事業の減収要因として過去の実績であるとともに継続的に引用している。 - FY2025達成有価証券報告書
「重要な設備の売却 提出会社 大阪配送センター(大阪市住之江区) 不動産賃貸事業 賃貸用倉庫 売却時期 2024年11月」
売却予定としていた大阪市住之江区の賃貸用物流倉庫を2024年11月に売却し、固定資産売却益247,277千円を計上した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「経営資源の有効活用ならびに財務体質の強化を図るため、当該固定資産を譲渡するものであります。譲渡日 2024年11月1日(予定) 譲渡価額 1,500,000千円」
大阪市住之江区の賃貸用物流倉庫について、2024年11月1日予定の譲渡を取締役会で決議した。譲渡価額は1,500百万円で、2025年2月期第3四半期に固定資産売却益247,723千円を計上する見込みとしている。