リヒトラブ(7975)・方針再掲
収益認識会計基準の2023年2月期適用予定
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
収益認識会計基準適用後の収益の分解情報をセグメント情報に記載する開示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、累積的影響額を期首利益剰余金に反映する会計処理を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,342千円、販売費及び一般管理費は10,298千円、営業損失は2,956千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,956千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は6,241千円増加しております。」
FY2023-Q1から適用した収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間における売上高、営業損失、経常利益等への影響額を開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」 (企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期の期首から適用した。値引きや販売奨励金等の表示方法も変更している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2023年2月期の期首より適用予定であります。」
収益認識会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2023年2月期の期首から適用予定であります。」
収益認識会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定を継続して開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2023年2月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準について、2023年2月期の期首から適用予定であり、影響額は評価中と開示している。