リヒトラブ(7975)・施策再掲
感染予防用品の開発と自治体への寄付
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症対策商材・サービスの開発・提案34社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「簡易フェイスシールドが感染症対策商品として好調に推移し、OEM製品のカルテフォルダーの売上げが回復してきたものの、その他のメディカル用品やオフィス機器が伸び悩みました。」
感染症対策商品の簡易フェイスシールドを継続して販売し、好調な推移を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・オフィスや自宅、学校や飲食店などでの飛沫感染予防になる「折りたたみパーソナルブース」・フタ付きケースでマスクを清潔に携帯できる「マスクケース」・抗菌加工を施したクリップボード「抗菌クリップボード」・飛沫から顔全体を保護する跳ね上げ式の「フェイスシールド」他」
パーソナルブース、マスクケース、抗菌クリップボード、フェイスシールド等の感染症対策商品のラインナップを継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「主な新製品としましては、抗菌・抗ウイルス素材を用いた「ALCLEA(オルクレア)シリーズ」が新たにラインナップされたほか」
抗菌・抗ウイルス素材を用いたALCLEAシリーズのラインナップを継続して記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「・オフィスや自宅、学校や飲食店などでの飛沫感染予防になる「折りたたみパーソナルブース」・フタ付きケースでマスクを清潔に携帯できる「マスクケース」・抗菌加工を施したクリップボード「抗菌クリップボード」・飛沫から顔全体を保護する跳ね上げ式の「フェイスシールド」他」
従来のフェイスシールド2タイプに加え、パーソナルブース、マスクケース、抗菌クリップボードなど感染症対策商品のラインナップを広げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また感染症対策商品として、医療・教育現場のほか日常生活でも使いやすい「フェイスシールド」を2タイプ発売するとともに、一部製品を自治体に寄付いたしました。」
フェイスシールド2タイプの発売と自治体への一部寄付を継続して記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「またウイルス感染の予防アイテムとして、医療・教育現場のほか日常生活でも使いやすい「フェイスシールド」を2タイプ開発し、販売開始するとともに一部製品を自治体に寄付いたしました。」
ウイルス感染予防を目的にフェイスシールド2タイプを開発・販売開始し、一部製品を自治体へ寄付したことを初めて記載している。