イトーキ(7972)・目標再掲
2030年・2050年の中長期CO₂排出量削減目標
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「<中長期CO2排出量削減目標>2030年目標 Scope1 42.7%削減(2022年比) Scope2 42.7%削減(2022年比) Scope3 25.0%削減(2022年比)」
2023年に見直した2022年基準の2030年削減目標と、Scope1・2の42.7%、Scope3の25%削減目標を維持している。 - 2026-03-02実績引用株主総会
「「ITOKI Ecosystem Initiative toward 2050 〜自然共生」(注3)のもと、生態系へのネガティブインパクト・ゼロ社会の実現に貢献する。」
2050年を視野に入れた自然共生の取り組みをESG戦略のEnvironmentとして再掲している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「<中長期CO2排出量削減目標>2030年目標 Scope1+2 42.7%削減(2022年比) Scope3 25%削減(2022年比) 2050年目標 Scope1+2 ネット・ゼロ」
従来の2013年比目標を見直し、2022年を基準年とするScope1+2・Scope3の削減目標と、2050年ネット・ゼロ目標を設定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「<中長期CO₂排出量目標>2030年目標 Scope1・2 50%削減 Scope1~3 30%削減 (2013年比) 2050年目標 Scope1・2 ネット・ゼロ」
脱炭素について、2013年比で2030年にScope1・2を50%、Scope1~3を30%削減し、2050年にScope1・2ネット・ゼロとする長期目標を初めて独立した数値目標として記載した。