イトーキ(7972)・リスク再掲
中国仕入先の操業停止による商品供給遅延・遺失利益
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア生産国情勢・災害による輸入・調達リスク40社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。30社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「パーソナル事業において、昨年から行ってきた販売チャネルの見直しや中国における仕入先の操業停止等による逸失利益の影響があったものの」
中国仕入先の操業停止等による商品供給停滞・逸失利益の影響が引き続き記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「中国における仕入先の操業停止等による逸失利益の影響があったものの」
中国仕入先の操業停止による商品供給停滞・逸失利益の影響が引き続き記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「中国の仕入先の操業停止等で商品供給が一時的に滞ったことによる遺失利益の影響が大きく」
中国の仕入先の操業停止により商品供給が一時的に滞り、遺失利益が実際に発生したと説明している。