FY2016に初出。。直近の記載はFY2016。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「全自動貸金庫SAD-Kの海外展開ではインド、インドネシア、タイで受注に繋がり、管理システムのバイリンガル対応と保守機能の拡張開発を行なったとともにエンジニアリング体制も強化いたしました。2017年には収納重量アップや24時間運用対応など、海外からの要望に対応した海外向けSAD-KⅢを開発し海外展開を加速いたします。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。