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イトーキ(7972)・事実再定義

梅鉢屋・GlobalTreehouseの連結範囲への追加

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q22019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「従来持分法適用会社であった㈱梅鉢屋は、保有株式売却に伴い、当第1四半期連結会計期間より持分法の適用範囲から除外しております。」

    梅鉢屋は、連結除外後に持分法適用会社となっていた状態から、保有株式の売却により持分法適用範囲からも除外された。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社梅鉢屋の株式を一部売却したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    梅鉢屋について、株式の一部売却に伴う連結除外と持分法適用への変更を再確認している。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社梅鉢屋の株式を一部売却したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    梅鉢屋は、重要性の増加を理由とする連結範囲への追加から、株式の一部売却に伴う連結除外・持分法適用へと位置づけが変わった。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、㈱梅鉢屋及び、GlobalTreehouse㈱は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    梅鉢屋とGlobalTreehouseを重要性の増加により第1四半期から連結範囲に含めたことを再確認している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、㈱梅鉢屋及び、GlobalTreehouse㈱は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    2019年第1四半期から、㈱梅鉢屋とGlobalTreehouse㈱を重要性の増加を理由として連結範囲に追加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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