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決算短信補足資料2025年12月期 通期(および2026年12月期業績予想)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,536億円+11.0%
営業利益136億円+35.8%
経常利益137億円+37.3%
純利益93億円+30.6%
売上総利益率42.2%
営業利益率8.9%
販管費511億円
通期業績予想
売上高
1,675億円
営業利益
160億円
経常利益
160億円
純利益
112億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高102.5%
連結営業利益114.0%
連結経常利益114.5%
親会社株主に帰属する当期純利益113.0%
ワークプレイス事業売上高98.7%
ワークプレイス事業営業利益113.4%
設備機器・パブリック事業売上高112.7%
設備機器・パブリック事業営業利益108.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画値を上回る想定増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
2025年営業利益増減
売上高増に伴う利益増加63
売上総利益率の改善33
販管費の増加-60
2026年営業利益予想増減
売上高増に伴う利益増加59
売上総利益率の改善10
販管費の増加-45
新しい施策
- AI活用による提案営業体制の構築
- OFFICE A/BI PLATFORMの構築・強化
- AIを活用した予知保全システムの開発
- 中国法人の統廃合(8法人から4法人)
- 取締役の指名・報酬に関する任意の委員会の設置
- 社長後継者育成プログラムの実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE17.7%前年同期比+3.9pts
- PBR2.2倍前年同期比+0.55pts
- 配当性向39.4%前年同期比+2.0pts
- Data Trekking受注件数91件前年同期比2024年60件から増加
- 従業員エンゲージメント81.9%
- 女性管理職比率14.3%
- Office 3.0特許出願件数累計50件以上
セグメント別実績
ワークプレイス事業
売上高
1,115億円
売上高前年同期比+9.1%
営業利益
109億円
営業利益前年同期比+36.7%
設備機器・パブリック事業
売上高
405億円
売上高前年同期比+17.3%
営業利益
24億円
営業利益前年同期比+34.3%
ダルトン
売上高
214億円
売上高前年同期比+9.8%
営業利益
17億円
営業利益前年同期比+41.3%
中期経営計画の目標
目標年度2026年
目標値
売上高1,675億円
営業利益160億円
営業利益率9.6%
ROE18.5%
配当性向40%
実績との対比売上高は1年前倒しで目標達成、2025年実績ROE17.7%、配当性向39.4%
財務目標
ROE
目標18.5%
実績17.7%
PBR
実績2.2倍
従業員数
人数社員240名、50名、140名、5名(再編対象会社等)
期中の増減イトーキエンジニアリングサービス、伊藤喜オールスチール等の再編に伴う社員数を記載
年間配当
2025年12月期
年間75円
期末75円
2026年12月期予想
年間90円
配当性向
39.4%(2025年実績)、40%を目指す
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年12月期 通期(および2026年12月期業績予想) |
| 売上高 | 1,536億円(前年比 +11.0%) |
| 営業利益 | 136億円(前年比 +35.8%) |
| 経常利益 | 137億円(前年比 +37.3%) |
| 純利益 | 93億円(前年比 +30.6%) |
| 売上総利益率 | 42.2% |
| 営業利益率 | 8.9% |
| 販管費 | 511億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,675億円 / 営業利益 160億円 / 経常利益 160億円 / 純利益 112億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 102.5% / 連結営業利益 114.0% / 連結経常利益 114.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 113.0% / ワークプレイス事業売上高 98.7% / ワークプレイス事業営業利益 113.4% / 設備機器・パブリック事業売上高 112.7% / 設備機器・パブリック事業営業利益 108.4% |
| 計画に対する自己評価 | 計画値を上回る想定 |
| セグメント別実績 | ワークプレイス事業 売上高 1,115億円 / 売上高前年同期比 +9.1% / 営業利益 109億円 / 営業利益前年同期比 +36.7% / 設備機器・パブリック事業 売上高 405億円 / 売上高前年同期比 +17.3% / 営業利益 24億円 / 営業利益前年同期比 +34.3% / ダルトン 売上高 214億円 / 売上高前年同期比 +9.8% / 営業利益 17億円 / 営業利益前年同期比 +41.3% |
| 増減要因の内訳 | 2025年営業利益増減 売上高増に伴う利益増加 63 / 売上総利益率の改善 33 / 販管費の増加 -60 / 2026年営業利益予想増減 売上高増に伴う利益増加 59 / 売上総利益率の改善 10 / 販管費の増加 -45 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 17.7% / 前年同期比 +3.9pts、指標名 PBR / 値 2.2倍 / 前年同期比 +0.55pts、指標名 配当性向 / 値 39.4% / 前年同期比 +2.0pts、指標名 Data Trekking受注件数 / 値 91件 / 前年同期比 2024年60件から増加、指標名 従業員エンゲージメント / 値 81.9% / 前年同期比 非開示、指標名 女性管理職比率 / 値 14.3% / 前年同期比 非開示、指標名 Office 3.0特許出願件数 / 値 累計50件以上 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 社員240名、50名、140名、5名(再編対象会社等) / 期中の増減 イトーキエンジニアリングサービス、伊藤喜オールスチール等の再編に伴う社員数を記載 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年 / 目標値 売上高 1,675億円 / 営業利益 160億円 / 営業利益率 9.6% / ROE 18.5% / 配当性向 40% / 実績との対比 売上高は1年前倒しで目標達成、2025年実績ROE17.7%、配当性向39.4% |
| 財務目標 | ROE 目標 18.5% / 実績 17.7% / 自己資本比率 非開示 / PBR 実績 2.2倍 |
| 年間配当 | 2025年12月期 年間 75円 / 中間 非開示 / 期末 75円 / 2026年12月期予想 年間 90円 / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 39.4%(2025年実績)、40%を目指す |
| 新しい施策 | AI活用による提案営業体制の構築、OFFICE A/BI PLATFORMの構築・強化、AIを活用した予知保全システムの開発、中国法人の統廃合(8法人から4法人)、取締役の指名・報酬に関する任意の委員会の設置、社長後継者育成プログラムの実施 |
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リニューアル案件を中心に売上高が好調に推移し、増収効果と提供価値の向上によって利益率が改善したため。営業利益については、売上高増に伴う利益増加と売上総利益率の改善が、販管費の増加を吸収した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。