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円/株(期末配当予想の増額)書きぶり
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第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高112,458百万円前年比 +10.1%進捗 75.0%
営業利益11,613百万円前年比 +48.8%進捗 96.8%
経常利益11,453百万円前年比 +46.7%進捗 95.4%
純利益(親会社株主帰属)7,659百万円前年比 +32.1%進捗 92.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益155.32円
期末の財政状態
総資産123,538百万円
うち純資産 54,952 百万円自己資本比率 44.4%前期末比 +3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ワークプレイス事業82,67574.3%+8.1%
設備機器・パブリック事業28,62125.7%+17.1%
セグメント別利益
ワークプレイス事業9,47782.5%+52.2%
設備機器・パブリック事業2,01017.5%+40.8%
地域別売上高
日本107,39395.6%
アジア4,6044.1%
その他3320.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高150,000百万円(前年比 +8.3%)
営業利益12,000百万円(前年比 +19.1%)
経常利益12,000百万円(前年比 +19.9%)
純利益8,300百万円(前年比 +15.5%)
年間配当予想55円 → 68円(+23.6%)
株主還元方針継続的かつ安定的に配当することを基本方針とする
業績の増減要因
ワークプレイス事業ではリニューアル案件やオフィス移転などが好調に推移し、設備機器・パブリック事業では研究施設向け設備が好調に推移した。増収効果、提供価値の向上による利益率の改善、研究施設向け設備の増収効果と利益率の改善により増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 204百万円、退職給付制度終了益 50百万円 / 特別損失 固定資産売却損 21百万円、固定資産除却損 89百万円、その他 1百万円
減価償却費2,902百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数53,382,850
期末自己株式数3,974,994
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 112,458百万円(前年比 +10.1%) |
| 営業利益 | 11,613百万円(前年比 +48.8%) |
| 経常利益 | 11,453百万円(前年比 +46.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,659百万円(前年比 +32.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 155.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.4 / 前期末 40.9 |
| 総資産 | 123,538百万円 |
| 純資産 | 54,952百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 150,000百万円(前年比 +8.3%) / 営業利益 12,000百万円(前年比 +19.1%) / 経常利益 12,000百万円(前年比 +19.9%) / 純利益 8,300百万円(前年比 +15.5%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 68円(+23.6%) |
| 株主還元方針 | 継続的かつ安定的に配当することを基本方針とする |
| セグメント別売上高 | ワークプレイス事業 82,675百万円(前年比 +8.1%) / 設備機器・パブリック事業 28,621百万円(前年比 +17.1%) |
| セグメント別利益 | ワークプレイス事業 9,477百万円(前年比 +52.2%) / 設備機器・パブリック事業 2,010百万円(前年比 +40.8%) |
| 地域別売上高 | 日本 107,393百万円 / アジア 4,604百万円 / その他 332百万円 |
| 減価償却費 | 2,902百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 204百万円、退職給付制度終了益 50百万円 / 特別損失 固定資産売却損 21百万円、固定資産除却損 89百万円、その他 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 53,382,850 |
| 期末自己株式数 | 3,974,994 |
| 業績の増減要因 | ワークプレイス事業ではリニューアル案件やオフィス移転などが好調に推移し、設備機器・パブリック事業では研究施設向け設備が好調に推移した。増収効果、提供価値の向上による利益率の改善、研究施設向け設備の増収効果と利益率の改善により増益となった。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新しい働き方に対応したオフィス空間の提案や、価値向上を重視した営業活動により売上・利益の拡大を図った。ワークプレイス事業では増収効果と提供価値の向上、設備機器・パブリック事業では研究施設向け設備の増収効果と利益率の改善が増益要因となった。配当は、収益状況・内部留保・今後の事業展開を総合的かつ長期的に勘案し、継続的・安定的に配当する基本方針のもとで増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。