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本グループ内組織再編相手方(対象会社)伊藤喜オールスチール株式会社、不二パウダル株式会社
開示した会社イトーキ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで339日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
収納家具、カウンター、テーブルの製造、粉体機械の製造
所在地 千葉県野田市、大阪府東大阪市資本金 90 百万円、15 百万円設立年月日 1961 年 1 月 16 日、1954 年 8 月 23 日
売上高4,993 百万円(2023 年 12 月期)、1,420 百万円(2024 年 9 月期)
営業利益521 百万円(2023 年 12 月期)、80 百万円(2024 年 9 月期)
当期純利益350 百万円(2023 年 12 月期)、71 百万円(2024 年 9 月期)
純資産3,786 百万円(2023 年 12 月期)、1,547 百万円(2024 年 9 月期)
対価と費用
取得価額本合併による株式その他金銭等の割当てはありません。
対価の種類対価なし(株式その他金銭等の割当てなし)
業績への影響
本件両合併は、グループ内組織再編によるものであるため、当社の連結業績への影響は軽微であります。
手続きと前提
実行の前提条件会社法第796条第2項に定める簡易吸収合併に該当するため、合併契約に関する株主総会は開催しない。その他は非開示。
取得後の経営体制イトーキと伊藤喜オールスチールの合併後は、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更なし。ダルトンと不二パウダルの合併後も、存続会社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更なし。従業員の処遇は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本グループ内組織再編 |
| 相手方の名称 | 伊藤喜オールスチール株式会社、不二パウダル株式会社 |
| 対象会社の名称 | 伊藤喜オールスチール株式会社、不二パウダル株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 収納家具、カウンター、テーブルの製造、粉体機械の製造 |
| 対象会社の所在地 | 千葉県野田市、大阪府東大阪市 |
| 対象会社の資本金 | 90 百万円、15 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1961 年 1 月 16 日、1954 年 8 月 23 日 |
| 対象会社の売上高 | 4,993 百万円(2023 年 12 月期)、1,420 百万円(2024 年 9 月期) |
| 対象会社の営業利益 | 521 百万円(2023 年 12 月期)、80 百万円(2024 年 9 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 350 百万円(2023 年 12 月期)、71 百万円(2024 年 9 月期) |
| 対象会社の純資産 | 3,786 百万円(2023 年 12 月期)、1,547 百万円(2024 年 9 月期) |
| 取得価額 | 本合併による株式その他金銭等の割当てはありません。 |
| 対価の種類 | 対価なし(株式その他金銭等の割当てなし) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(伊藤喜オールスチールは株式会社イトーキ保有、 不二パウダルは株式会社ダルトン保有)(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 本件両合併は、グループ内組織再編によるものであるため、当社の連結業績への影響は軽微であります。 |
| 取締役会決議日 | 2025 年 1 月 27 日(イトーキと伊藤喜オールスチール)、2025 年 1 月 27 日(ダルトンと不二パウダル) |
| 契約締結日 | 2025 年 1 月 27 日(イトーキと伊藤喜オールスチール)、2025 年 1 月 28 日(ダルトンと不二パウダル) |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年 1 月 1 日(予定)、2025 年 10 月 1 日(予定) |
| 実行の前提条件 | 会社法第796条第2項に定める簡易吸収合併に該当するため、合併契約に関する株主総会は開催しない。その他は非開示。 |
| 取得後の経営体制 | イトーキと伊藤喜オールスチールの合併後は、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更なし。ダルトンと不二パウダルの合併後も、存続会社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更なし。従業員の処遇は非開示。 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。イトーキは、生産能力の大きい伊藤喜オールスチールを取り込み、グループ全体の生産体制を効率化して競争力を高め、原価を下げる。ダルトンは粉体機械を製造する不二パウダルを取り込み、製品開発・販売との連携で意思決定を速め、顧客対応力の向上と原価低減を目指す。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。