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3093
百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高96,857百万円前年比 +7.7%進捗 74.5%
営業利益7,179百万円前年比 +75.7%進捗 95.7%
経常利益7,360百万円前年比 +78.4%進捗 98.1%
純利益(親会社株主帰属)4,909百万円前年比 +39.6%進捗 102.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益108.32円
期末の財政状態
総資産111,573百万円
うち純資産 53,839 百万円自己資本比率 48.1%前期末比 +4.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ワークプレイス事業70,24372.6%+11.1%
設備機器・パブリック事業25,19926.0%-1.1%
IT・シェアリング事業1,3071.4%+8.9%
セグメント別利益
ワークプレイス事業5,36775.6%+119.3%
設備機器・パブリック事業1,40619.8%+11.8%
IT・シェアリング事業3224.5%-0.9%
地域別売上高日本 ワークプレイス事業 61,793 / 設備機器・パブリック事業 24,905 / IT・シェアリング事業 1,307 / 報告セグメント計 88,006 / アジア ワークプレイス事業 8,057 / 設備機器・パブリック事業 153 / IT・シェアリング事業 0 / 報告セグメント計 8,211 / その他 ワークプレイス事業 392 / 設備機器・パブリック事業 140 / IT・シェアリング事業 0 / 報告セグメント計 533
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高130,000百万円(前年比 +5.4%)
営業利益7,500百万円(前年比 +63.7%)
経常利益7,500百万円(前年比 +79.5%)
純利益4,800百万円(前年比 -9.3%)
年間配当予想37円 → 32円(-13.5%)
業績の増減要因
売上高は、ワークプレイス事業のリニューアル案件・オフィス移転、公共施設向け設備需要、システム開発・検証事業やオフィスシェア事業の好調により増加。営業利益は、増収効果、提供価値向上による利益率改善、構造改革プロジェクトによる物流費削減により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失0百万円(対象資産の記載なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3百万円 / 投資有価証券売却益 127百万円 / その他 5百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円 / 固定資産除却損 44百万円 / 減損損失 0百万円 / その他 10百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数45,664,437株
期末自己株式数316,096株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 96,857百万円(前年比 +7.7%) |
| 営業利益 | 7,179百万円(前年比 +75.7%) |
| 経常利益 | 7,360百万円(前年比 +78.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,909百万円(前年比 +39.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 108.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.1 / 前期末 43.2 |
| 総資産 | 111,573百万円 |
| 純資産 | 53,839百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 130,000百万円(前年比 +5.4%) / 営業利益 7,500百万円(前年比 +63.7%) / 経常利益 7,500百万円(前年比 +79.5%) / 純利益 4,800百万円(前年比 -9.3%) |
| 年間配当予想 | 37円 → 32円(-13.5%) |
| セグメント別売上高 | ワークプレイス事業 70,243百万円(前年比 +11.1%) / 設備機器・パブリック事業 25,199百万円(前年比 -1.1%) / IT・シェアリング事業 1,307百万円(前年比 +8.9%) |
| セグメント別利益 | ワークプレイス事業 5,367百万円(前年比 +119.3%) / 設備機器・パブリック事業 1,406百万円(前年比 +11.8%) / IT・シェアリング事業 322百万円(前年比 -0.9%) |
| 地域別売上高 | 日本 ワークプレイス事業 61,793 / 設備機器・パブリック事業 24,905 / IT・シェアリング事業 1,307 / 報告セグメント計 88,006 / アジア ワークプレイス事業 8,057 / 設備機器・パブリック事業 153 / IT・シェアリング事業 0 / 報告セグメント計 8,211 / その他 ワークプレイス事業 392 / 設備機器・パブリック事業 140 / IT・シェアリング事業 0 / 報告セグメント計 533 |
| 減損損失 | 0百万円(対象資産の記載なし) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3百万円 / 投資有価証券売却益 127百万円 / その他 5百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円 / 固定資産除却損 44百万円 / 減損損失 0百万円 / その他 10百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 45,664,437株 |
| 期末自己株式数 | 316,096株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、ワークプレイス事業のリニューアル案件・オフィス移転、公共施設向け設備需要、システム開発・検証事業やオフィスシェア事業の好調により増加。営業利益は、増収効果、提供価値向上による利益率改善、構造改革プロジェクトによる物流費削減により増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、ワークプレイス事業のリニューアル案件・オフィス移転、公共施設向け設備需要、システム開発・検証事業やオフィスシェア事業が好調に推移したため増加した。営業利益は、増収効果、提供価値向上による利益率改善、構造改革プロジェクトによる物流費削減などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。