東リ(7971)・方針再掲
内部留保の設備投資・財務体質強化への充当
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、設備投資や財務体質の強化に充てることとしております。」
内部留保を設備投資と財務体質強化に充当する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、設備投資や財務体質の強化に充てることとしております。」
内部留保を設備投資と財務体質強化に充当する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、設備投資や財務体質の強化に充てることとしております。」
内部留保を設備投資と財務体質強化に充当する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、設備投資や財務体質の強化に充てることとしております。」
株主還元と成長投資・財務基盤強化を併記する資本配分方針。