東リ(7971)・方針再掲
健全で透明性の高い企業経営と継続的な企業価値向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21再掲株主総会
「当社グループは、ステークホルダーに対する透明性の高い経営体制の確立に努め、役職員の職務執行が法令、定款及び社内規程等に適合し、かつ、高い倫理観に支えられていることを確保する。」
ステークホルダーに対する透明性の高い経営体制と法令・社内規程への適合を確保する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営の客観性を高め、持続的な企業価値の向上を目指すために、適正なコーポレート・ガバナンスの確保を最重要経営課題の一つと位置付けております。健全で透明性の高い企業経営に努め、実効性のあるガバナンスのより一層の充実を図るとともに、BCP(事業継続計画)視点に基づくリスク管理体制の整備・強化にも取り組んでまいります。」
ガバナンスを重要課題とし、健全で透明性の高い経営と企業価値向上を目指す方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、適正なコーポレート・ガバナンスを確保することも重要な経営課題と認識しております。健全で透明性の高い企業経営に努め、継続的な企業価値向上を図るとともに、BCP(事業継続計画)などリスク管理体制の整備・強化にも取り組んでまいります。」
適正なガバナンス、健全で透明性の高い経営、継続的な企業価値向上を重要課題として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「適正なコーポレートガバナンスを確保することも重要な経営課題と認識しております。健全で透明性の高い企業経営に努め、継続的な企業価値向上を図ってまいります。」
ガバナンスを重要な経営課題として位置づける基本姿勢。