信越ポリマー(7970)・施策再掲
営業・開発・生産の三位一体による事業運営
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・製造・開発の連携強化と統括体制整備56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「研究開発体制といたしましては、開発本部が中心となり、コア技術のブラッシュアップと新技術の確立を目指して、現業開発を開発第一部から第五部、新規事業開発を新事業開発室がそれぞれ担当しております。営業本部、生産本部と三位一体となって、高付加価値製品の開発へ迅速な対応に努めております。」
営業・開発・生産の機能を連携させる三位一体の事業運営を、研究開発と高付加価値製品開発の体制として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「期初に再編発足させた開発本部と生産本部は、営業本部と三位一体の事業運営を徹底し、事業環境の変化に即応することに努めております。」
営業・開発・生産の三位一体運営を、組織再編後も継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、期初に再編発足させた開発本部と生産本部は、機能と責任を明確にしたうえで、営業本部と三位一体の事業運営を徹底し、事業環境の変化に即応することに努めております。」
営業・開発・生産の機能と責任を明確にした三位一体の事業運営を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、本年4月に発足させた開発本部と生産本部は、その機能と責任を明確にしたうえで、営業本部と三位一体の事業運営を徹底し、事業環境変化に即応することに努めております。」
営業・開発・生産の機能と責任を明確にした三位一体の事業運営を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「本年4月に技術生産本部を開発本部と生産本部に分割し、事業環境の変化に即した「営業」、「開発」、「生産」の機能と責任を明確にしたうえで、三位一体による新たな事業運営の徹底を図っております。」
技術生産本部を開発本部と生産本部に分割し、営業・開発・生産の機能と責任を明確化した新たな事業運営を開始した。