信越ポリマー(7970)・方針再掲
迅速な意思決定・透明性・内部統制による企業価値向上
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、この基本的な認識に基づき、経営の意思決定の迅速化、透明性の確保及び内部統制機能の強化などを行い、またステークホルダーの立場に立って、的確な意思決定を行い、実行することにより、コーポレート・ガバナンスの充実を図ります。」
迅速な意思決定、透明性、内部統制強化、ステークホルダー重視によって企業価値を高める基本的なガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、コーポレート・ガバナンスの充実が経営の基本であることを認識し、経営の意思決定の迅速化並びに経営の透明性の確保及び内部統制機能の強化等を行い、また、株主をはじめ顧客、従業員等の立場に立って、的確な意思決定を行い、実行することにより、企業価値の増大を図ることとしております。」
迅速な意思決定、透明性、内部統制強化を通じた企業価値向上というガバナンス基本方針を再掲している。提出日現在、社外取締役2名と社外監査役3名を置き、独立性基準の変更も予定している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実が経営の基本であることを認識し、経営の意思決定の迅速化並びに経営の透明性の確保及び内部統制機能の強化等を行い、また、株主をはじめ顧客、従業員等の立場に立って、的確な意思決定を行い、実行することにより、企業価値の増大を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
迅速な意思決定、透明性、内部統制強化を通じた企業価値向上のガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実が経営の基本であることを認識し、経営の意思決定の迅速化並びに経営の透明性の確保及び内部統制機能の強化等を行い、また、株主をはじめ顧客、従業員等の立場に立って、的確な意思決定を行い、実行することにより、企業価値の増大を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
ガバナンスの基本方針として、意思決定の迅速化、透明性、内部統制強化、企業価値向上を掲げている。