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信越ポリマー(7970)・方針再掲

顧客ニーズ起点の研究開発と基盤技術の応用

FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点で基盤技術を応用する従来方針が継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの技術展開の核となる基盤技術は、シリコーンや各種プラスチック、導電性素材をキーマテリアルとした「材料・配合」、「設計」、「加工プロセス」、「評価・解析」であります。これらの基盤技術を深耕・応用し、幅広い分野でお客様のニーズにお応えしていくことを研究開発の使命と考えております。」

    顧客ニーズ起点の研究開発方針を継続しつつ、基盤技術を材料・配合、設計、加工プロセス、評価・解析の4領域として整理し、研究開発費3,638百万円を計上した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来の研究開発方針が継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発の基本は、お客様との密接なコミュニケーションを通して、お客様のニーズを掘り起こし、暮らしや社会に価値ある製品を提供することにあります。」

    顧客との密接なコミュニケーションを通じてニーズを発掘し、価値ある製品を提供する研究開発方針を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は861百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来方針が継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来の研究開発方針が継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来方針が継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。研究開発費は1,906百万円であった。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来方針が継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来の研究開発方針が継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来方針が継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の従来方針が継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の顧客ニーズ起点の研究開発方針が継続している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発の基本は、お客様との密接なコミュニケーションを通して、お客様のニーズを掘り起こし、お客様に価値ある製品を提供することにあります。」

    顧客との密接なコミュニケーションを起点にニーズを発掘し、価値ある製品を提供する研究開発方針を継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載が続いている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの記載が続いている。研究開発費は18億1百万円であった。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないと明記され、従来の研究開発方針が継続している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発の基本は、お客様との密接なコミュニケーションを通して、お客様のニーズを掘り起こし、お客様に価値ある製品を提供することにあります。」

    顧客とのコミュニケーションを通じたニーズ発掘と価値ある製品提供を研究開発の基本としている。
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