信越ポリマー(7970)・事実再定義
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
信越ポリマーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社においてASC第842号「リース」を当連結会計年度の期首より適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則として全てのリース取引を貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
従来記載されていたIFRS第16号に加え、米国会計基準適用子会社ではASC第842号を年度期首から適用する形へ整理された。連結財務諸表への影響は軽微とされている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社で第1四半期からIFRS第16号「リース」を適用し、財務諸表への影響は軽微との記載が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社で第1四半期からIFRS第16号「リース」を適用し、財務諸表への影響は軽微との記載が継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社で当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用し、財務諸表への影響は軽微と記載された。