売上高・営業利益の増加と純利益の減少
FY2016に初出。32回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026通期業績を更新有価証券報告書
「売上高はAI関連の需要増加により半導体・電子部品関連製品が引き続き堅調に推移したことにより 319,385百万円 ( 前期比1.1%増 )、利益面では原燃料価格の上昇や人件費を含む固定費の増加があったものの、販売数量の増加などもあり営業利益は 25,156百万円 ( 同2.4%増 )、 経常利益は25,666百万円 ( 同1.6%減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は 17,374百万円 ( 同20.0%増 )となりました。」
AI関連需要を背景に、売上高319,385百万円、営業利益25,156百万円、親会社株主に帰属する当期純利益17,374百万円となり、これら3項目が過去最高となった。 - 2026-05-08再定義業績予想の修正
「売上高はAI関連の需要増加により半導体・電子部品関連製品が引き続き堅調に推移したことにより319,385百万円(前期比1.1%増)、利益面では原燃料価格の上昇や人件費を含む固定費の増加があったものの、販売数量の増加などもあり営業利益は25,156百万円(同2.4%増)、経常利益は25,666百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,374百万円(同20.0%増)となりました。」
FY2026-H1までの売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益の減少から、通期では売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加する内容へ変化している。 - FY2026-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は 154,752百万円 ( 前年同期比2.4%減 )、営業利益は 12,767百万円 ( 同6.7%減 )、 経常利益は12,487百万円 ( 同12.5%減 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 8,928百万円 ( 同17.4%減 )となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2025-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は 158,476百万円 ( 前年同期比20.3%増 )、営業利益は 13,687百万円 ( 同329.1%増 )、 経常利益は14,266百万円 ( 同231.8%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 10,814百万円 ( 同449.9%増 )となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。半導体・電子部品関連製品の回復、販売数量増加、生産設備の稼働率改善などが説明されている。 - FY2024通期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は276,321百万円(前期比2.9%減)、営業利益は10,628百万円(同23.0%減)、経常利益は11,537百万円(同26.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,243百万円(同54.5%減)となりました。」
2024年3月期の通期業績を更新した。売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2024-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、価格改定や円安効果に加え、第3四半期以降、全般的に受注は回復傾向にあったものの、電子・光学関連製品を中心に上期の不振をカバーするまでには至らず、極めて厳しい結果となりました。 以上の結果、売上高は203,529百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益は6,516百万円(同50.8%減)、経常利益は7,398百万円(同51.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,994百万円(同63.9%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は受注が回復傾向にあったものの、上期の不振を補えず、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2024-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は 131,735百万円 ( 前年同期比8.8%減 )、営業利益は 3,190百万円 ( 同67.4%減 )、 経常利益は4,299百万円 ( 同64.5%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,966百万円 ( 同77.6%減 )となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2024-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は 65,036百万円 ( 前年同期比6.4%減 )、営業利益は 1,358百万円 ( 同74.8%減 )、 経常利益は1,968百万円(同71.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,100百万円 (同78.7%減)となりました。」
FY2024第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は米国子会社での買収効果や円安影響も加わり前期比10.8%増の284,603百万円となりましたが、利益面では徹底したコスト削減やお客様の理解を得ながら価格改定に取り組んだものの、パルプをはじめとする原燃料価格の大幅な上昇や受注減少による生産設備の稼働率低下に伴う操業損失が増加したこともあり、営業利益は前期比36.1%減の13,796百万円、経常利益は前期比31.3%減の15,602百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比30.8%減の11,512百万円となりました。」
通期売上高は増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。原燃料価格上昇と電子・光学関連等の受注減少による操業損失が利益を押し下げた。 - FY2023-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は米国子会社での買収効果や円安影響も加わり前年同期比13.2%増の216,552百万円となりました。利益面ではパルプをはじめとする原燃料価格の大幅な上昇を受け、徹底的なコスト削減や価格改定に取り組んだものの、営業利益は前年同期比25.5%減の13,246百万円、経常利益は前年同期比17.9%減の15,237百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比17.2%減の11,075百万円となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比13.2%増となった一方、営業利益25.5%減、経常利益17.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益17.2%減となった。 - FY2023-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は米国子会社での買収効果もあり前年同期比11.4%増の69,497百万円、営業利益はパルプを含む原燃料価格上昇の影響を大きく受け前年同期比15.8%減の5,393百万円、経常利益は円安に伴う為替差益もあり前年同期比0.1%減の6,931百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.8%減の5,159百万円となりました。」
当第1四半期は売上高が前年同期比11.4%増となった一方、営業利益15.8%減、経常利益0.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益5.8%減となった。 - FY2022通期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は256,836百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は21,584百万円(同26.7%増)、経常利益は22,698百万円(同35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16,641百万円(同45.9%増)となりました。」
2022年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は191,245百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は17,770百万円(同51.9%増)、経常利益は18,558百万円(同62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,373百万円(同68.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体・電子部品関連製品が好調な需要に支えられ順調に推移したことに加え、他の製品についてもコロナ禍の影響を大きく受けた前年同期に比べて需要が回復したことにより総じて堅調に推移しました。 この結果、売上高は 125,640百万円 ( 前年同期比12.7%増 )、営業利益は 11,729百万円 (同85.4%増 )、 経常利益は12,255百万円 (同97.5%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 8,792百万円 (同111.4%増 )となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高125,640百万円、営業利益11,729百万円、経常利益12,255百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8,792百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は 62,377百万円 ( 前年同期比11.3%増 )、営業利益は 6,405百万円 ( 同80.7%増 )、 経常利益は6,935百万円 ( 同99.4%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 5,455百万円 ( 同125.3%増 )となりました。」
FY2022第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。収益認識基準適用により売上高は2,844百万円減少している。 - FY2021-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体・電子部品関連製品は好調な需要に支えられ順調に推移しましたが、他の製品は第3四半期に入り受注の回復が見られたものの、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大の影響を受け、総じて低調に推移しました。 この結果、 売上高は171,768百万円 (前年同期比4.2%減)、営業利益は11,700百万円(同0.8%減)、経常利益は11,454百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,936百万円(同0.6%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高171,768百万円、営業利益11,700百万円、経常利益11,454百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7,936百万円となった。半導体・電子部品関連は好調だった一方、その他製品は受注回復が見られながらも総じて低調だった。 - FY2021-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体・電子部品関連製品は好調な需要に支えられ順調であったものの、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大の影響により、他の製品は総じて需要が低調に推移しました。 この結果、 売上高は111,486百万円 ( 前年同期比6.1%減 )、営業利益は 6,324百万円 ( 同9.0%減 )、 経常利益は6,204百万円 ( 同4.4%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 4,159百万円 ( 同8.4%減 )となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高111,486百万円、営業利益6,324百万円、経常利益6,204百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,159百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。セグメント別では、電子・光学関連が売上高7.7%増、営業利益39.7%増となった一方、印刷材・産業工材関連は営業損失934百万円、洋紙・加工材関連は営業利益46.8%減となった。 - FY2021-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体・電子部品関連製品が好調な需要に支えられ順調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大の影響により、他の製品は総じて需要が低迷したこともあり、売上高は56,023百万円(前年同期比4.3%減)となりました。営業利益は半導体・電子部品関連製品の増収効果などにより3,545百万円(同16.9%増)、経常利益は3,478百万円(同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,421百万円(同29.1%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比4.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ16.9%、24.4%、29.1%増加した。 - FY2020通期業績を更新有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は240,727百万円(前年同期比4.1%減)となりました。営業利益は、パルプ価格の下落による増益要因があったものの、米中貿易摩擦の影響などによる販売数量の減少をカバーするまでには至らず15,440百万円(前年同期比14.1%減)となりました。経常利益は、前連結会計年度は為替差益の計上であったことに対し、当連結会計年度は為替差損の計上となったことなどにより14,484百万円(前年同期比19.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度に米国子会社においてのれんの減損損失545百万円を計上したこともあり9,620百万円(前年同期比25.6%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は179,307百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は11,799百万円(同19.4%減)、経常利益は11,292百万円(同22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,985百万円(同21.5%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、半導体・電子部品関連市場の生産調整の影響を大きく受けたことなどにより、売上高は118,765百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は6,948百万円(同29.3%減)、経常利益は6,490百万円(同35.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,542百万円(同36.6%減)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、半導体・電子部品関連市場の生産調整の影響を受けたことなどにより、売上高は58,563百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は3,033百万円(同40.5%減)、経常利益は2,795百万円(同46.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,875百万円(同51.7%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。半導体・電子部品関連市場の生産調整が主な影響要因として説明されている。 - FY2019-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は189,134百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は販売数量の増加や米国子会社の収益改善などの増益要因があったものの、原燃料価格の上昇や固定費増加などをカバーするまでには至らず14,646百万円(同7.4%減)、経常利益は14,605百万円(同5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に米国子会社において事業構造改善引当金繰入額972百万円を計上したこともあり10,175百万円(同1.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比1.4%増、営業利益が7.4%減、経常利益が5.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.1%増となった。販売数量の増加や米国子会社の収益改善が増益要因となった一方、原燃料価格上昇や固定費増加が営業利益を押し下げた。 - FY2019-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は125,088百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は販売数量の増加や米国子会社の収益改善などの増益要因があったものの、原燃料価格の上昇や固定費増加などをカバーするまでには至らず9,826百万円(同2.2%減)、経常利益は10,107百万円(同2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に米国子会社において事業構造改善引当金繰入額941百万円を計上したこともあり7,169百万円(同19.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比1.6%増、営業利益が2.2%減、経常利益が2.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が19.2%増となった。 - FY2019-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は61,917百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は原燃料価格の上昇や固定費増加などの減益要因があったものの、米国子会社の収益改善などもあり5,094百万円(同2.7%増)、経常利益は5,269百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に米国子会社において事業構造改善引当金繰入額925百万円を計上したこともあり大幅増の3,881百万円(同42.9%増)となりました。」
FY2019-Q1は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。米国子会社の収益改善と、前年同期の事業構造改善引当金925百万円の計上が純利益増加要因として説明されている。 - FY2018-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は186,523百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益は15,819百万円(同22.2%増)、経常利益は15,414百万円(同26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,065百万円(同16.3%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は123,084百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は10,044百万円(同19.0%増)、経常利益は9,817百万円(同37.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,015百万円(同17.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は60,705百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は4,960百万円(同33.3%増)、経常利益は4,798百万円(同70.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,715百万円(同28.6%増)となりました。」
FY2018第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は151,107百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は当第3四半期連結会計期間における欧米3社の買収に伴う取得関連費用を計上したこともあり12,941百万円(同9.9%減)、経常利益は12,158百万円(同17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,655百万円(同9.2%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。欧米3社の買収関連費用も営業利益に影響した。 - FY2017-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は99,435百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は8,440百万円(同12.4%減)、経常利益は7,118百万円(同27.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,125百万円(同20.5%減)となりました。」
FY2017第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は48,415百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は3,721百万円(同24.9%減)、経常利益は2,817百万円(同44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,112百万円(同41.4%減)となりました。」
FY2017第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は210,501百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は17,692百万円(同4.8%増)、経常利益は17,623百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,899百万円(同6.5%減)となりました。」
電子・光学関連と洋紙・加工材関連は増益、印刷材・産業工材関連は減益と開示している。