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リンテック(7966)・施策累計影響額を更新

有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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グローバル展開・生産能力増強に伴う減価償却方法変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3累計影響額を更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の減価償却費は1,884百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,648百万円増加しております。」

    定額法への変更を継続し、第3四半期累計期間への影響額を開示した。
  2. FY2017-Q2累計影響額を更新有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、連結財務諸表提出会社および国内連結子会社は、従来、定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。これにより、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の減価償却費は1,155百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ965百万円増加しております。」

    定額法への変更を継続し、第2四半期累計期間への影響額を開示した。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、連結財務諸表提出会社および国内連結子会社は、従来、定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」

    LIP-2016に基づく研究棟増設・試験研究設備拡充や、成長分野での生産設備増強を踏まえた変更。変更により当四半期の減価償却費は513百万円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ385百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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