安定的・継続的な配当
FY2016に初出。32回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りつつ、2024年4月にスタートした中期経営計画「LSV 2030-Stage 2」(2024年4月~2027年3月)の最終年度である2027年3月期までは原則として減配せず、配当性向40%以上またはDOE(株主資本配当率)3%を目途に配当を行うこととしています。」
2027年3月期まで原則減配なし、配当性向40%以上またはDOE3%という方針を維持した。当期は中間・期末とも1株55円、年間配当は110円となった。 - FY2026-H1中間配当額を更新有価証券報告書
「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,601百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭」
第132期中間配当として、1株当たり55円、総額3,601百万円を決議した。前中間期の1株当たり50円から増加している。 - FY2025-H1中間配当額を更新有価証券報告書
「第131期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月7日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,421百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年11月29日」
第131期中間配当として1株当たり50円、総額3,421百万円を決議した。前中間期の1株当たり44円から増加しているが、安定的・継続的配当の基本方針自体に変更は記載されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りつつ、2024年4月にスタートした中期経営計画「LSV 2030-Stage 2」(2024年4月~2027年3月)の最終年度である2027年3月期までは原則として減配せず、配当性向40%以上またはDOE(株主資本配当率)3%を目途に配当を行うこととしています。」
2027年3月期まで原則減配なし、配当性向40%以上またはDOE3%という方針を維持した。当期は中間・期末とも1株44円、年間88円となった。 - FY2024-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第130期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 3,009百万円 ② 1株当たりの金額 44円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月27日」
第130期中間配当について、1株当たり44円、総額3,009百万円を2023年11月27日に支払った実績を開示している。 - FY2024-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第130期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,009百万円 ② 1株当たりの金額 44円00銭」
第130期中間配当として、1株当たり44円、総額3,009百万円を決議した。 - FY2024-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第129期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)期末配当については、2023年5月8日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行っております。 ① 配当金の総額 3,007百万円 ② 1株当たりの金額 44円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月6日」
第129期の期末配当について、1株当たり44円、総額3,007百万円を2023年6月6日に支払った実績を開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「現在進行中の中期経営計画「LSV 2030-Stage1」の最終年度である2024年3月期から、次期中期経営計画「LSV 2030-Stage2」(2024年4月~2027年3月)の最終年度である2027年3月期までの4年間は原則として減配せず、配当性向40%以上またはDOE(株主資本配当率)3%を目途に配当を行うことといたします。」
安定的・継続的配当の方針を、2024年3月期から2027年3月期までの原則減配なし、配当性向40%以上またはDOE3%という具体的な方針へ引き上げた。 - FY2023-Q3中間配当額を更新有価証券報告書
「2022年11月10日 取締役会 普通株式 3,007 44 2022年9月30日 2022年11月25日 利益剰余金」
第129期中間配当として、1株当たり44円、総額3,007百万円を支払った実績を開示している。前年同期の1株当たり39円から増加した。 - FY2023-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書
「2022年5月9日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額 3,421百万円 ② 1株当たりの金額 49円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月6日」
第128期の期末配当として、1株当たり49円、総額3,421百万円を6月6日に支払った実績を開示している。 - FY2022年間配当実績を更新有価証券報告書
「2022年5月9日 取締役会決議 3,421 49」
第128期の中間配当は1株当たり39円、期末配当は49円となり、年間配当は88円に増加した。安定的・継続的配当の基本方針自体は維持している。 - FY2022-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第128期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,820百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第128期中間配当について、1株当たり39円、総額2,820百万円を実際に支払った実績を開示している。 - FY2022-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第128期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,820百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月26日」
第128期中間配当として、1株当たり39円、総額2,820百万円を決議した。 - FY2022-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第127期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)期末配当については、2021年5月10日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,819百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第127期の期末配当として、1株当たり39円、総額2,819百万円を6月4日に支払った実績を開示している。 - FY2021-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第127期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,819百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第127期中間配当について、1株当たり39円、総額2,819百万円を11月27日に支払った実績を開示している。 - FY2021-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,819百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月27日」
第127期中間配当として、1株当たり39円、総額2,819百万円を決議した。前年同期の総額2,817百万円から2百万円増加している。 - FY2021-Q1配当実績を更新有価証券報告書
「2020年5月8日 取締役会 普通株式 2,817 39 2020年3月31日 2020年6月4日 利益剰余金」
第126期の期末配当として、1株当たり39円、総額2,817百万円を2020年6月4日に支払った実績を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の利益配分の基本方針は、株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りつつ、各事業年度の連結業績を勘案し、安定的かつ継続的な配当を行っていくことを基本といたします。」
安定的・継続的配当の方針を再掲し、当期は中間・期末とも1株当たり39円、年間78円の配当を開示している。 - FY2020-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第126期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,817百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第126期中間配当について、1株当たり39円、総額2,817百万円を支払った実績を開示している。 - FY2020-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第126期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,817百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第126期中間配当として、1株当たり39円、総額2,817百万円を決議した。 - FY2020-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書
「① 配当金の総額 2,816百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第125期の期末配当について、1株当たり39円、総額2,816百万円を支払った実績を開示している。 - FY2019-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第125期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,815百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第125期中間配当について、1株当たり39円、総額2,815百万円を実際に支払った実績を開示している。 - FY2019-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第125期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,815百万円 ② 1株当たりの金額 39円00銭」
第125期中間配当として、1株当たり39円、総額2,815百万円を決議した。前期中間配当の1株当たり33円、総額2,381百万円から増加している。 - FY2019-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第124期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)期末配当については、平成30年5月9日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,381百万円 ② 1株当たりの金額 33円00銭」
第124期の期末配当として、1株当たり33円、総額2,381百万円を支払い、安定的・継続的な配当方針に関する実績を更新している。 - FY2018-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書
「第124期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,381百万円 ② 1株当たりの金額 33円00銭」
第124期中間配当として、1株当たり33円、総額2,381百万円を支払った実績を記載している。 - FY2018-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第124期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,381百万円 ② 1株当たりの金額 33円00銭」
第124期中間配当として、1株当たり33円、総額2,381百万円を決議した。 - FY2018-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書
「第123期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)期末配当については、平成29年5月8日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行っております。 ① 配当金の総額 2,381百万円 ② 1株当たりの金額 33円00銭」
第123期の期末配当実績として、1株当たり33円、総額2,381百万円を開示した。 - FY2017-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「第123期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,381百万円 ② 1株当たりの金額 33円00銭」
中間配当を1株当たり33円、総額2,381百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり27円から増加している。 - FY2017-Q1配当実績を追加有価証券報告書
「第122期(平成27年4月1日から平成28年3月31日まで)期末配当については、平成28年5月10日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行っております。」
安定的・継続的配当の方針に関連し、期末配当は1株当たり27円、配当総額は1,948百万円だった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の利益配分の基本方針は、株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りつつ、各事業年度の連結業績を勘案し、安定的かつ継続的な配当を行っていくことを基本といたします。」
当期の年間配当は1株当たり54円。