興研(7963)・施策再掲
金利・為替変動リスクのヘッジ方針
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップ・為替予約をリスクヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。」
管理規程に基づき、金利スワップや為替予約をリスクヘッジ目的に限定して利用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に基づき取引を行い、為替変動リスク、金利変動リスクをヘッジしております。なお、デリバティブ取引は社内規程等に従い、リスクヘッジ目的以外のデリバティブ取引は行わない方針であります。」
借入金の金利変動および海外子会社との取引等に伴う為替変動に対し、金利スワップ・為替予約を管理規程に基づくヘッジ目的で利用する方針を示している。