興研(7963)・施策削除
病原体検査・気管挿管・検体採取向け陰圧製品の共同開発
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
病原体検査・気管挿管・検体採取向け陰圧製品の共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書病原体検査・気管挿管・検体採取向け陰圧製品の開発について、本有価証券報告書では明示的な記載がない。
- FY2020初出有価証券報告書
「そこでその課題解決を目指して、これまで市場になかった安全・省スペース・低価格でどこでも導入しやすい陰圧BOXを開発しました。(特許・意匠出願中)」
病原体検査用陰圧BOX、気管挿管・抜管用陰圧フード、検体採取用陰圧ブースを開発した。陰圧化、小型高性能フィルタ、使い捨て仕様、省スペース性などを特徴とし、後二者を含む3製品は東邦大学との共同開発品である。検体採取用陰圧ブースでは0.15マイクロメートルの微粒子を99.99999%除去する性能も開示している。