興研(7963)・施策再掲
社外取締役の選任によるガバナンス強化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役(独立役員)1名及び社外監査役(独立役員)2名を選任し、社外の客観的な視点から業務執行の監督を行っております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による監督体制と、執行役員制度を継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「業務執行に対する社外の客観的な視点からの監督を強化するため社外取締役(独立役員)1名を選任いたしました。」
前年度に予定していた社外取締役の選任が実施され、独立役員1名の体制となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は体制のより一層の強化を図るため、精力的に適切な社外取締役の人選に努めた結果、適任者を得ることができましたので、第54期定時株主総会に社外取締役選任議案を上程する予定です。」
従来は社外取締役を選任していなかったが、ガバナンス体制を強化するため、平成29年3月の定時株主総会に社外取締役選任議案を付議する予定を示している。