ポータブックの収益性低下による金型等の減損
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ポータブックの収益性低下による金型等の減損に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ポータブックの収益性低下による金型等の減損に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ポータブックの収益性低下による金型等の減損に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ポータブックの収益性低下による金型等の減損に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「文具事務用品事業」において、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったポータブックの金型等について、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、48,288千円であります。」
ポータブックの収益性低下に伴う48,288千円の減損損失計上をセグメント情報で再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その他(有形固定資産)については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった製品の金型等について、回収可能価額をゼロと見積もり、減損損失として特別損失に計上しております。」
製品の金型等について収益性低下を理由に4,828万8千円の減損損失を計上した事実を通期でも記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「文具事務用品事業」において、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったポータブックの金型等について、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、48,288千円であります。」
ポータブックの収益性低下に伴う48,288千円の減損損失計上を再掲している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「「文具事務用品事業」において、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったポータブックの金型等について、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、48,288千円であります。」
ポータブックの収益性低下により投資回収が見込めなくなり、金型等について48,288千円の減損損失を計上した。