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キングジム(7962)・リスク再掲

研究開発投資が十分な成果につながらないリスク

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 120192020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資の成果不確実性を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「これら全ての開発投資によって常に十分な成果を得られるとは限らず、その結果によっては当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    開発投資の成果が業績に結びつかない可能性を継続して記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資の成果不確実性を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資の成果不確実性を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資の成果不確実性を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新規商品の開発および文具事務用品事業におけるキングファイル、テプラと並ぶ第3の柱の構築のための新規事業と次世代商品の開発に積極的に投資をしてまいりますが、これら全ての開発投資によって常に十分な成果を得られるとは限らず、その結果によっては当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」

    新規商品・第三の柱に向けた研究開発投資の成果不確実性を継続して記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「これら全ての開発投資によって常に十分な成果を得られるとは限らず、その結果によっては当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」

    新規商品・第3の柱に向けた開発投資が十分な成果につながらないリスクを引き続き記載している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    研究開発投資を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「これら全ての開発投資によって常に十分な成果を得られるとは限らず、その結果によっては当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」

    第三の柱構築に向けた開発投資の成果不確実性をリスクとして明示。
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