キングジム(7962)・目標再掲
キングファイル・テプラに次ぐ第三の柱の構築
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キングファイル・テプラに次ぐ第三の事業の柱の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これにより、「キングファイル」「テプラ」に続く第3の柱の構築を模索してまいります。」
キングファイル・テプラに続く第三の柱の構築を、新市場・安全・環境配慮商品の開発を通じて引き続き模索している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規商品の開発および文具事務用品事業におけるキングファイル、テプラと並ぶ第3の柱の構築のための新規事業と次世代商品の開発に積極的に投資をしてまいります」
キングファイル・テプラに次ぐ第三の柱に向けた新規事業・次世代商品開発の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「成長分野である「ポメラ」や「ブギーボード」に代表される「デジタル文具」においては、当社独自の新発想や商品企画力を発揮した新製品の投入により、新たな顧客の獲得と市場の創造を目指してまいります。」
キングファイル・テプラに次ぐ成長分野・第三の柱の構築に向けた新製品開発方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「文具事務用品事業におけるキングファイル、テプラと並ぶ第3の柱の構築のための新規事業と次世代商品の開発に積極的に投資をしてまいります。」
第3の柱の構築に向けた新規事業・次世代商品の開発投資方針が、リスク説明の中でも維持されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「文具事務用品事業におけるキングファイル、テプラと並ぶ第3の柱の構築のための新規事業と次世代商品の開発に積極的に投資をしてまいります」
新規事業・次世代商品の開発投資を通じた事業ポートフォリオ上の第三の柱を掲げている。