キングジム(7962)・施策再掲直近の株主総会(2026-08-25)では「前進」
グループ・コンプライアンスプログラムとスピークアウト制度
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-25。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)239社が書いているテーマ・逆風2社・追い風239社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-25前進株主総会
「海外におけるスピークアウト制度の整備を行うとともに、国内においては従来の弁護士による窓口に加え社内に窓口を新設しました。内部通報体制の充実および社員への周知を図りました。」
既存のコンプライアンスプログラム・スピークアウト制度の記載に加え、海外制度の整備と国内社内窓口の新設という運用上の具体策を示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念、行動指針、ならびに最上位規程として位置付けられたキングジムグループコンプライアンスプログラムにより、法令および定款を遵守すると共に、企業倫理の実践を図るため、当社グループの役職員が自らを律し行動します。」
グループコンプライアンスプログラム、コンプライアンス委員会、スピークアウト制度を含む体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念、行動指針、ならびに最上位規程として位置付けられたキングジムグループコンプライアンスプログラムにより、法令および定款を遵守すると共に、企業倫理の実践を図るため、当社グループの役職員が自らを律し行動します。」
グループコンプライアンスプログラム、コンプライアンス委員会、スピークアウト制度を含む体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、経営理念、行動指針、ならびに最上位規程として位置付けられたキングジムグループコンプライアンスプログラムにより、法令および定款を遵守すると共に、企業倫理の実践を図るため、当社グループの役職員が自らを律し行動します。」
グループ共通のコンプライアンスプログラム、コンプライアンス委員会、匿名通報が可能なスピークアウト制度を整備している。